【擬似バイノーラル】ドS姫騎士のショタ調教訓練【耳舐め】


○ストーリー
街の奴隷市場で臓器売買目的で売られそうになっていたあなた。
そんなあなたを助けたのはこの国のお姫様で、騎士団長のユリア。

助かった、と思っているとユリアは助けた代わりになんでも言うことを聞くようにと命じる。
助けられた日から、夜な夜なユリアのテントに呼び出されては調教されるあなた。
少し行き過ぎな愛情ながらも、ユリアに愛される時間をお過ごしくださいませ。

○キャラクター
ユリア 26歳
一国の姫でありながら、騎士団長を務める。
ブロンドの髪と碧眼の持ち主で、
その美貌からたくさんの男性に言い寄られるも本人は興味がない。
主人公をひと目見て自分のものにしたいと思い、市場で彼を買った。
少年を躾けて自分のものにするのが好き。

○音声内容
●(1).奴隷市場にて
「さあ着いたわ、ここが私たちの拠点であるテント。」
「あなたは私があの奴隷市場で買い取った奴隷。」

●(2).姫様にご挨拶
「あなたのご主人は私。飼い主が一体誰なのかを、その身体に叩き込んであげる」
「ん…っ、しょ…さあ、私の足にキスするの」

「そう、手を添えて…ん…ふふ、いい子ね…」
「私がこのテントに訪れたとき、あなたは必ず私の足にキスをするの」

●(3).ユリア様との生活二日目
「はぁっ…気持ちいい? いやらしく腰が揺れてる…むずむずする…?」
「身体をそんなにくねらせて、よほど気持ちが良いのね」

「耳をなめられているだけだ、っていうのに…」
「いいわ、次は左耳をいじめてあげる」

「たくさんいじめてもらって、嬉しいでしょう…?」
「あなたはいじめられることがとっても好きなえっちな子なのね」

●(4).ユリア様との生活三日目
「腰が揺れてるわよ? 私のお腹でオナニーしていいなんて、私が許したかしら?」
「またおち○ぽ叩かれたいの?」

「そうね、あなたばっかり気持ちよくなるのは躾にならないわね」
「次はあなたが私に奉仕する番よ。私のおっぱいに、触って舐めなさい」

「他の人間にはさせないことだけど…あなたには特別にさせてあげる」
「服を脱がせて…ふふ、女性の胸を見るのは初めて?」

●(5).ユリア様との生活××日目
「ふふ、いい子ね、ちゃんとキスできて」
「あなた、すっかり私のかわいいわんちゃんね」

「最初の挨拶も、何も言わなくてもすぐにできるようになって、偉いわ」
「…キスだけじゃなく、足まで丁寧に舐めて…本当にかわいい」

「最初にここに来たときはあんなに震えていたのに…」
「なあに? 感謝してます? ふふ、本当に良い子ね」

【シナリオ】:七瀬七
【声優】:大山チロル様
【イラスト】:lambda様


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