いじわる魔女様と秘密のアルバイト


人里離れた森の奥にはどんな薬でも作ることが出来るという魔女が住んでいるという噂。
特製の薬を求めて訪れたあなたは想像よりも若く、キュートな女性と出会います。

自ら「魔女様」を名乗る彼女が提示した条件は「薬の材料集めのアルバイト」でした。
魔女様とのアルバイト生活の行方は・・・?

いじわるで時々優しい?(自称)魔女様に責められちゃうおねショタ系音声作品です

【トラック1】(20分37秒)
薬を求めていじわるな魔女様のアルバイトとなったあなた。
しかし、その仕事は「精液の提供」で・・・?
(手コキ)

「きゃー♪何これちっちゃーい♪…あははは♪可愛いおち○ちんだね♪
こんなに小っちゃいくせに頑張って立っちゃってて…生意気ー♪」

「ふふ 私のされるがままになっちゃったね♪
キミはもう魔女のお姉ちゃんのいいなりになっちゃったんだよ♪」

「…ほら こうしているとおち○ちんを責められてるのがよく見えるでしょ?
男の子なのにおち○ちんを可愛がられて
立ってもいられなくなっちゃったんだよね…恥ずかしーい♪」

【トラック2】(15分55分)
あなたが目覚めるとベッドに魔女様が・・・
魔女様はいつまで待っても起きてこないあなたを起こしに来たといいます。
朝のお仕事はどうなるのでしょうか・・・?
(フェラ)

「あはは こんなに可愛いのに男の子の味がする…♪
青臭くて…ちょっと苦くて…ドキドキしちゃう味♪

「これはね「我慢汁」って言って男の子が
気持ちよくなるとおち○ちんを濡らしちゃうんだよ。
女の子に追い詰められちゃってる証拠の恥ずかしいおつゆなんだよ…♪
ほら、キミの我慢汁を全部舐めとってあげる♪」

【トラック3】(18分50秒)
魔女様との生活が続き、薬の材料も集まってきました。
しかし、魔法を使う瞬間を一度も見ていないあなたは魔女様が本物であるか疑います。
そんなあなたに魔女様は「魔法の道具」でお仕置きをすることに・・・
(オナホコキ、快楽失禁)

「こうしておち○ちんをくちゅくちゅされると力が抜けちゃうでしょ?
キミがどれだけ頑張っても無駄なんだから…♪
ほぉら…このままだと全部入れる前にイかされちゃうぞ~?
男の子なのにそれでいいのかな~?」

「ほらほらぁ…おち○ちんから精液搾り出すみたいに…きゅっ、きゅっ、きゅ~♪
…ふふ、射精できないのに精子を押し出されちゃってるんだよ…♪
苦しい?射精したい?…でも、今度は我慢しないといけないんだよね?
またイったら本当に男の子失格になっちゃうよ?…」

「おしっこの穴を広げてあげるからいーっぱいお漏らしするんだよ♪
ふふ、こんな所を責められるのは初めてでしょ?男の子はここも弱いんだよ♪」

【トラック4】(16分57秒)
夜に寂しくなり、眠れないあなたは魔女様の部屋を訪れます。
いつもより少し優しい魔女様はあなたを胸で甘やかすことに・・・
(パイズリ)

「もちもちしたのがおち○ちんに絡みついて…
ぎゅーって締め付けて…すべすべの肌でおち○ちんをすりすりして…
おち○ちんを包み込まれて…全体をむにゅむにゅってされちゃう…♪
…あははは♪おっぱいにおち○ちんを食べられちゃってるみたいでしょ?
このまま射精したらどんなに気持ちいいんだろうね?」

「柔らかーいのがタプタプタプ~っておち○ちんにぶつかって…
おっぱいが精液をおねだりしちゃってるんだよ♪
おち○ちんがどんどん気持ちよくなっちゃうね?」

【トラック5】(18分51秒)
十分な量の材料が集まり、アルバイトの終わりが近づいてきました。
いつもと様子が違う魔女様は終わった後もアルバイトを続行することを提案します。
承諾するなら「いいこと」をすると言いますが・・・?
(本番)

「あははは♪さっきまで童貞だったピカピカおち○ちんには
ちょーっと刺激が強かったかな?…でも、こうした方がお互い気持ちいいよね?
キミのこといっぱい愛してあげるから…♪」

「おち○ちんをにゅるにゅる~ってされるとどんどん力が抜けちゃうでしょ?
おま○こは男の子をダメにしちゃうんだよ?
…すーっごく気持ちよくてふにゃふにゃにされちゃうの♪
ちょうど今のキミみたいにね…ガチガチになった
おち○ちんをマッサージされて精液をぴゅっぴゅしちゃうんだよ♪」

「ふふ お疲れ様♪よくここまで耐えたね?
…でも その努力もぜーんぶ無駄になっちゃうけど♪

今から女の子の本気エッチを
味わわせてあげる…絶対中出ししてパパになって貰うからね♪」

収録時間:1時間31分11秒

CV:西浦のどか 様
イラスト:ゆべし 様
シナリオ:Sour (amoroso)
効果音:みじんこ素材 様


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