JK臭い責め格闘術 ~奴隷化不可避の激臭ホールド~


*各シチュ毎にイラストがあります*

【概要】
陸省学園に通う主人公は、同年齢代の武闘派JKがテリトリーとする場所を訪れた。
この場所は、以前自分の先輩が武闘派JK集団にリンチされた場所だった。

テリトリーに侵入した主人公は、武闘派JKの中の1人「ユキ」に絡まれる・・・
武闘派JKが集うこのテリトリーから、主人公は無事脱出する事が出来るだろうか・・・

【登場人物】
ユキ:
武闘派JK集団のメンバーの1人。幼い頃から柔術を嗜み、格闘技のスキルはかなり高い。
最近ではカポエイラを実戦で取り入れた。

そのため格闘経験のある訓練された男でも、
ユキの動きに翻弄され、戦いのペースを掴めぬまま、
彼女の最も得意とする寝技勝負に持ち込まれて、敗北する事が多い。

彼女の体臭は独特で、キツい臭いを
放ちながらも、男の理性を惑わすフェロモンが分泌されている。

彼女の臭いと彼女の寝技スキルは非常に相性が良く、ユキに捕らえられたら
最後、男は食虫植物に消化されるのを待つ虫のように、彼女の中で敗北を認める。

異性に自分の臭いを擦り込ませたり、
排泄物を喰わせたり、飲ませたりする事に快楽を覚えている。

まだ自身のサディスティックを認識していないが、
異性を自分の技で失神させたり、関節を折ったり、暴力的に支配する事に喜びを感じる。

主人公:
武闘派JKのテリトリーに侵入してしまった男子生徒で、ユキとは同世代。
武道の心得があり、相手との戦闘を極力避ける温厚な性格で、また我慢強い。
この我慢強さが、ユキの支配欲求に火をつけてしまう・・・

第一部:プロローグ
第二部:キャメルクラッチ&キャメルスリーパー+臭い責め(ベロチュウ・靴下責め等)
第三部:特製キャメル首4の字固め(脱出不能技+臭い責め等)
第四部:ドラゴンスリーパー+臭い責め(ワキの臭い責め等)&胴締めドラゴンスリーパー+足コキ
第五部:屈辱と絶望の食糞 (エピローグ)*きつめのスカトロ描写があります*

【制作陣】
・イラスト:睦月 大八洲 様
・声優:そらまめ。 様
・効果音/音声編集:Mすか 様
・企画・脚本・原案:The Nation of Head Scissors


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