可愛い後輩彼女に残酷な責めをされる話

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◆概要
寝取られ倒錯オナニー!
本作品は、M向け音声作品です。

晴れて可愛い後輩と結ばれることになったあなた。
ですが、告白した際に出された後輩からの
条件によって、対等な関係は嫌だとセックスは拒否されてしまう。
そして、彼女は他の男と体を重ねていく。
あなたにはオナニーのみを強制させておきながら。

彼女の歪んだ性愛とあなたの性癖が見事に絡み合い……。
偏愛的な後輩彼女によって歪んだオナニーを強要され射精まで導かれます。
イヤフォンやヘッドフォンでの視聴を奨励しています。

◆シチュエーション
言葉責め/オナニー鑑賞/相互オナニー/寝取られ報告(直接的表現はなし)/
床オナ/オナニー指示/スパンキング/カウントダウン/体勢指示/など

◆ストーリー
■ACT1『彼女とのデート』
彼女との幸せなお買い物デート。

「せんぱーい、ちょっと遅れちゃいました」
「張り切って準備し過ぎちゃいまして……」

一緒に服を選んだり……

「や、やっぱりもう良いですっ」
「私まで恥ずかしくなってくるじゃなですか」
「先輩のイジワルっ」

彼女のお手製サンドイッチを食べたり……

「せ、先輩、そんなに急いで食べなくても、サンドイッチはどこにも行きませんよ」

とにかくいちゃいちゃ全開!

■ACT2『彼女の一面』
デートからの帰り、彼女の家に寄ったあなたは、彼女のもう一つの姿に出会う。

「それに……何でもいうことを聞いてくれる」
「ほら、先輩」
「服を脱いで、裸になって、仰向けに転がって下さい」

彼女にあそこのことを馬鹿にされ……

「ちっさ~い、ですね」
「そんな包茎チ○ポよく見せれますね」
「私だったら、恥ずかしくて死んでしまいます」

オナニーを懇願する

「えぇ、オナニーさせてくれですかぁ?」
「ぷぷっ、そんなこと彼女に頼み込むなんて、男として終わっていますよ」

嘲笑されながらのオナニー披露。

「女の中に入れるよりも、自分でしごく為に生まれてきたようなチ○ポですね」
「それに、先輩は私が他の男がセックスしてるのを、横目に扱くのが大好きなんですよね」

■ACT3『彼女と倒錯オナニー』
まだまだ出したらないあなたは、さらにオナニーすることを彼女に頼み込む。
そして、興奮した彼女もあるものを取り出し……

「えへっ……」
「先輩の祖チンじゃあ、私、全然満足できないので……」
「今日はこの子にご奉仕して貰います」
「うふふっ、」
「どうしたんですかぁ、先輩?」
「そんなに驚いた顔をして」
「悔しいですか?」
「自分の祖チンより、浮気相手の張り型を使われちゃって……」
「でも……先輩の粗末なチ○ポには、これがお似合いですっ」
「ほら、どれだけ大きいか、これから音で聞かせてげるますね」

最悪の形での射精を強要される。

「誰かに飲み込んでもらえる訳でも無く、子宮に流し込まれる訳でも無い」
「価値の無い残念な精液」
「よく見てあげますから、さっっさと、精子出して下さい」

■ACT4『彼女の前で床オナ』
普段のオナニーを見せるようにいわれ……

「先輩、いつもはどんなオナニーしてるんですか?」

彼女を前にして床オナを披露する。

「あはっ先輩によくお似合いの、最低なオナニー方法です」
「床とのセックス、気持ちいいですか?」
「気持ちいいんですよね?」
「床にチ○ポ擦りつけてオナニー」
「普通のオナニーじゃ満足できなくなって、セックスも出来ないような体になって下さい」
「経験のないうちからセックスできないようになるって、せんぱぁい、男として終わってますよ」

■ACT5『余韻のナカで』
倒錯的なオナニーを終えた後あなたと彼女は……

「ねぇ、嫌いになってない?」
「私……?」
「私は大丈夫ですよ」
「先輩のこと、心から愛してますから」

彼女の歪んだ愛情

「先輩が、こんな情けないマゾだって分かった時、私嬉しかったんです」
「これでもう先輩は私なしには生きていけない」
「って確信できました」
「今後は、生涯を私に捧げて下さい」

■ACT6『おまけ カウントダウンしこしこボイス』

◆製品仕様
■ACT0『始めに』 00:05
■ACT1『彼女とのデート』 07:00
■ACT2『彼女の一面』 06:35
■ACT3『彼女と倒錯オナニー』08:45
■ACT4『彼女の前で床オナ』 08:04
■ACT5『余韻のナカで』 01:28
■ACT6『おまけ カウントダウンしこしこボイス』 01:26

収録分数: 33分23秒
同梱特典: イラスト2枚(差分含み3枚)

◆スタッフ(敬称略)
企画制作サークル:風花雪月
シナリオ:月雪華也
イラスト:神名雨
ボイス:結城かの


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