おとな君のからっぽになるまで。Episode3/おとな君とローションJK


< あらすじ >
砂尾(すなお)おとな君は素直でおとなしい男の子。
「何かの仕事のお手伝いをして、その感想文を書きなさい」という夏休みの
宿題のため、友人の父親が経営するファストフード店で2日間お手伝いをすることに。

10席程度しかない小さな店で、
女子高生アルバイトがひとりでフロアとキッチンを担当していた。

女の子はある有料動画サイトで課金するためにアルバイトしていたが、
お手伝いに来た男の子を見て、自分が観ているサイトに登場する男の子だと気づく。

自分の収入のほとんどを払っている相手と知り、
おとな君に見返りを求めて、サイトでお姉さんたちがしていたように彼を犯すことに。
おとな君はまたしても、からっぽになるまで精液を搾られることになった。

Part 0……導入。お手伝い先の女子高生アルバイトに、
お隣のお姉さんがアップした動画を見られていて、本人だとバレてしまう。

Part 1……お店の開店準備中、動画で散々痴態を見たため、
おとな君にはエッチなことをしてもいいものだと思われて、手コキされる。
「お仕事中に射精しちゃダメ。出したら閉店後にオシオキね」

Part 2……2日目のランチタイム後のお客さんの
あまり来ない時間帯、なぜか今日はレジ下で休憩をとるという女子高生。
レジ前に立つおとな君をオナホールでもてあそぶ。
「今出したらお姉ちゃんの制服が精液まみれになっちゃうから絶対出しちゃダメ」

Part 3……閉店後、バックヤードの床に
縛りつけられ、ローションを使った太ももコキでオシオキされる。

Part 4……そのまま下着にローションを大量を染み込ませて尻コキをされ、
ついには生で犯される。またしても抵抗できないまま、夜通し逆レイプされる。

※合計約58分

声の出演:浮藻くらげ様
イラスト:F.S様
テキスト:サソイ ウケツナ


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