先生、わたし幻滅しました。尊敬なんてしちゃったの、ホント後悔してます…。~大人しいと思っていた教え子に射精管理×鞭打ち×床オナ指示されるお話~


「可愛い教え子にお金を奪ってもらえるなんて。
マゾにはとてつもない幸せだよね…♪」

■コンセプト
大人しいと思っていた教え子に弱みを握られ、
口止めの代償として射精管理をされるお話になります。

最初のうちは敬語で接してくる教え子ですが、
「…それと敬語も必要ないかな。だって尊敬してないし(笑)」

などと、次第に目上の人間に対しても
タメ口を訊くような本性を現してきます。

こちらを見下す言葉責め、スパンキング、床オナ指示、
貢ぎ奴隷化といったものが中心の内容となっております…。

■あらすじ
(聞き手)は学校の教師。
模範的な生活を送っていたのだが、ある日、
ほんの出来心から女子更衣室に残されていた着替えに手を伸ばしてしまう。

「…あ、あの、先生…ここで何をなさっているんですか…?
ここって、女子の更衣室…ですよね…」

その現場を教え子の少女が目撃。
しどろもどろになって弁解する(聞き手)に向かい、
彼女は戸惑いながらもひとつの提案を持ちかけてくる。

「その…他言しない代わりに、ちょっとした
わたしの”お勉強”にお付き合いいただけませんか…?」

そうして少女の口から告げられた要求は、”男性の射精管理”。
ネットで見て以来、強い興味を惹かれているという
その行為を、少女は(聞き手)に対して要求してきた――。

■トラック内容
[01]プロローグ1「先生に相談して本当に良かったです…」(02分04秒)
授業の後、聞き手(教師)は教え子の少女に呼び止められ、勉強に関する相談を受ける。
大人しく真面目な少女に対して、聞き手も優しく応対。
分からない点を丁寧に解説していく……。

「その、もしご迷惑じゃなければ…また…お勉強を見ていただいてもいいですか…?」

[02]プロローグ2「先生のこと、すごく尊敬してたのに…っ」(05分49秒)
前述のように、教師として模範的な生活を送っていた聞き手。
しかしある日の放課後、ほんの出来心から
女子更衣室に残されていた着替えに手を伸ばしてしまう。

「…あ、あの、先生…ここで何をなさっているんですか…?ここって、女子の更衣室…ですよね…」
その現場を目撃してしまう教え子。
しどろもどろになって弁解する聞き手に向かい、彼女はひとつの提案を持ちかけてくる――。

[03]管理の始まり「ふふっ…先生のために通販で買ったんですよ、これ」(09分01秒)
「射精管理」
少女が興味を抱き、聞き手に提案してきた行為。
教師生活を守るためにも、聞き手は要求を受け入れるしかなかった。
翌日、少女が持ち出したのは男性用の貞操帯。

「今日から先生にはこれを着けて、普段の生活を送ってもらいますね…」
「これからは、わたしの機嫌を損ねちゃダメです…。わたしに逆らっちゃダメです…」
「”保健体育”と”道徳”の授業、カラダを張って可愛い教え子に学ばせてください…先生」
教え子による教師の”管理”が始まった……。

[04]1週間後_教え子による管理「わたし…とっても、とっても幻滅しちゃいました…♪」(10分15秒)
昼間は何事もなかったかのように教師として
振る舞い、放課後は空き教室で少女の管理下に置かれる――。
そのような歪な日々が続く。

「わたし…先生のあんな姿、初めて見ました。普段の先生は
もっと堂々としてて、明るくて。クラスのみんなとも積極的に接してるのに…」

「くすっ…男性としての大切な部分を
拘束されるだけで、こんなに変わっちゃうものなんですね?」

大人しい少女の態度に、聞き手への幻滅の色が含まれ始める。
「…本当にいい勉強になります。結局、大人の男性なんてこういうモノなんだ…」

[05]2週間後_教え子による支配「はぁ…もう呆れてます、わたし」(08分23秒)
あろうことか教え子に鞭を振るわれ、苦悶に喘ぐ聞き手。
だが、そんな聞き手に対する少女の反応は、
次第にそっけないものへと変わっていく……。

「…でもね、わたしはちょっと面白くありません…。
というか…幻滅を通り越して、もう呆れてます。先生の底が見えちゃったんですよね…」

「わたしが興味をそそられていたのは、”真面目な大人の男性”の性欲なのに…」
「今の先生はサカりのついた動物にしか見えません(笑)」

浴びせられるのは辛辣な言葉の数々。
そう嘲笑しながらも、”まだひとつだけ興味がありました”と少女は更なる要求を突き付けてくる――。

[06]3週間後_教え子による教育「今日からは先生の方がわたしに教育されるんです♪」(11分28秒)
とうとう授業料と称する、教え子による金銭の搾取が始まった。

「わたしは一切強要しませんし、無理にそのお財布を奪い取るような真似もしません」
「だって…わたし、か弱くて大人しい女の子ですから。
腕力じゃ男性に勝てるわけないし、大きな声で怒鳴りつけるのも苦手です…」

「なので…先生の”ご判断”に期待してます…♪」
聞き手が自分に抗えないことを理解した上で、
少女は”本人の意思で”お金を差し出させようと仕向けてくる――。

[07]4週間後_教え子への従属「」(10分11秒)
完全に教え子に従属させられた聞き手。
少女はすっかりタメ口を利くようになり、こちらに対する敬意など微塵も感じられない。
この日もご褒美と称した”射精許可”を出してくるのだが……。

「…くすっ…くすくすくすっ♪男性には”床オナニー”っていうのがあるんでしょ?」
「ほら、わたしは教室の椅子に座ってるから。
目の前の”床”を使って、好きなだけ気持ち良くなってね♪」

聞き手は少女に触れることすら許されず、
愛らしい異性がいる目の前でオナニーを強要されていく――。

■製作
製作:煩悩ストラテジ
イラスト:ゴールデン
ボイス:篠守ゆきこ
(敬称略)


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