寝取り寝取られ年上コスプレイヤー達の誘惑07

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■物語
アラフォーコスプレイヤー亜○と、その女友達、ま○と、
二股かけ、若いチ○ポで同時に受精、妊娠させた浦和少年でしたが、
二人に浮気がバレ、「恋人関係」から「性的奴隷」として、
拉致監禁され毎日セックスの相手と去勢の恐怖に怯える日々が続いてます。

「亜○のフィンガーテクでオシリの穴、開発してメロメロにしてあげる」
もともと勤勉な亜○は、浦和君を自分だけの変態「男の娘」にすべく、
調教の一環として、前立腺マッサージで射精を伴わない
ドライオーガズムに導くべく、執拗にお尻を、いじくり回しアナルアクメに導きます。

「次はいよいよ本番ね、浦和君の処女オスマ○コ奪ってあげるわ」
指でアナルアクメさせることに成功した亜○は、今度はペンスバンドを
装着し浦和君のオスマ○コに迫ります、「オシリが壊れちゃう」
激しく抵抗する少年を押さえつけ無理犯り挿入、激しくピストンしながら、
「亜○のペニスでイケッ!アナルアクメなさい」手コキで強引に射精へと導きます。

ようやく亜○の相手が終わると、今度は、ま○とさんの番です「一回り大きいペニバンで
私サイズに上書きして犯る」腕力で押さえつけ、大股開きになったアナルに襲いかかります。
手コキで寸止め射精管理して、アナルアクメする様に、更なるオスマ○コ化調教が始まります。

ま○とと浦和君のキスしながら、何度もアナルアクメに達する姿にヤキモチを妬いた亜○は
浮気癖が治ってないと、またしてもキ○タマを破壊、去勢すべく、グーパンチで折檻始めます、
怯える少年を暴力と性欲で支配すべく、後ろから抱きつき
ペニバン挿入しながら手コキで「浮気汁、全部吐き出す」まで強制射精させ続けます。

ハードな連続絶頂と射精で、気を失う浦和君でしたが、次の日も朝勃起を、
ま○とさんのパイズリで射精させられ目覚めます、逃げ場の無いセックス地獄が続きます。

ま○とも、また「避妊薬切れの危険日マ○コに射精して受精したら亜○を捨てる」
との寝取約束を守る様に浦和君に迫り、キ○タマ折檻をしてきます、
そして、昨日のアナルで絶頂するレッスンの続きとして
ペニバン挿入、男の娘としてチクビも性感帯化する様、徹底的に弄られます。

「呆れたビッチアナルね!マコちゃんのペニスでもアナルアクメしちゃうなんて許せない」
再び、嫉妬心に火のついた、亜○さんは、
「浮気汁作る悪い睾丸は去勢よ!」とばかりにタマ殴りを始めます。

浦和少年は、二人の年増コスプレイヤーの
底無しの性欲と嫉妬と去勢地獄から逃げ出す事が出来るのか・・・

■シチュエーション
・アラフォーなのに、年下の男の子を誘惑し取り合う変態コスプレイヤー達
・指で少年のアナルをオスマ○コ化すべく、ドライオーガズムに達するまで開発
・少年を女がペニスバンドで処女アナルを逆レイプ
・淫語と手コキと寸止め、オスチクビ責めで、射精管理
・去勢目的で睾丸を連打、内出血して血の混じった精子を手コキで何度も強制発射
・手コキと金的で殴られて射精する変態ドMチ○コ調教
・アナルレイプしながらチングリ返しで、セルフ顔射
・セックスシーンは、ぜったい膣内射精(ナカダシ)
・26P 淫語、逆レイプ、NTR、去勢、男の娘化、マンガ


ふたなりゆみこ先生と子持ちになった俺

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ゆみこ先生と僕(俺)のゆみこ先生ふたなり漫画。
腐界に眠る王女のアバドーンの聖二郎×里奏ED後の話です。

幼い頃関係を持っていたゆみこ先生から振られて十数年後、
恋人の里奏との間に子供も出来幸せを送っている聖二郎の前にゆみこ先生が現れる。
先生に脅されてラブホテルに来てしまったが今の恋人が一番大切。
それをわかってもらおうとするが先生のペースに流されてしまい…!?

逆フェラ、逆アナル、逆NTRの漫画36P。
コミックマーケット88にて配布した漫画ペーパー2Pも収録。

(注意)
1Pのみ普通のセックス描写はありますが、基本掘られるのみです。

46P中、計38Pの漫画収録。


ママの友達は蜜の味 ~内緒の童貞教育~

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「そうだ。薫くんもお茶会に来ない?」
僕こと関島薫は、今日、急な仕事で飛び出した
ママの変わりにお隣のお茶会に参加することになった。

「さあ、どうぞ。散らかっているけれど」
宮森鈴乃さん。僕たちの隣に住んでいる人妻だ。
おっとりとしてやさしい性格で、ママとは仲がよい。
上品な感じの美人で、僕はちょっと憧れめいたものを抱いていた。

「そう固くならなくてもいいぞ。座るがいい」
もう一人の彼女は霧島冴子さん。
鈴乃さんが癒し系の美人だとするならば、彼女は知的クール系の美女。
官能美と母性美とに満ちている。

タイプの違う年上美女二人を前にして思いの外に
あがってしまったけど、美人のお姉さん二人とのお話は、とても楽しかった。
初めのうちはごく当たり前の話題だったのだが、徐々に雲行きがあやしくなってきて……。

「ふーん。女の子と付き合ったことないんだ。じゃあ、色々と未経験なんだ」
いつになく悪戯っぽい笑みを浮かべた鈴乃さんが、さり気なく僕に身を寄せてくる。
「えっちなこと、したことないんでしょ……?」
金縛りにあったかのように硬直している僕。
その耳元が、人妻の妖しい問いかけにくすぐられた。