退廃的廃屋少女


「…安心してお兄さん。だってお兄さんはこれから一緒に遊ぶ私の大切な人だもの。
おまわりさんも呼ばないし、もちろん誰にも言わないよ…
だから…私と一緒に…ナイショの気持ちいい遊び………しよーね?」

「わかっちゃったね…おち○ぽを一番気持ちよくしてくれる人が誰か……
脳みそと身体で一度覚えちゃったら…もう自分や他の女の子におち○ぽシコシコされても…
ここまで気持ちよくなんかなれないもんね…」

「私の腰をがっちり掴んで…やめて…やめて…って何度お願いしても…
ぜーんぶ無視して、激しい高速ピストン…赤ちゃん作れ…っ…
孕め…孕め…ってびゅるびゅるびゅーびゅー…そんな射精がしたかったんだよね…?」

今作の「退廃的廃屋少女」は、あなたの記憶です。
ねぇ…私を覚えていますか。小さな頃にあなたと沢山遊んだの。
本当に…覚えていないですか……?
これはあなたの心の底に沈んだ古い思い出…儚く揺れる夢の中。

本作品は貴方が夢を追体験する作品となっており、
何度も聴いてお楽しみいただける工夫が凝らしてあります。
淫靡かつ、どこか物悲しい慈愛がテーマの作品となっています。

おやすみ前にお聴き頂く事で何度も夢の中に身を委ねて…
朽ちた廃屋で無垢な少女に甘えたまま、限りある精を吐き出し…
甘くトロけるひと時を過ごしませんか?

●ここにこだわりました
前半の「手コキ編」では少女が悪戯するように、
じっくりとねっとりと指で焦らされながらも射精に導かれます。
ですが最初に聴いたときと、一度聴いた後では視点が若干異なってしまうでしょう。
実用的でありながら、作品の本懐である繰り返し聴く事の楽しさを味わって頂けます。

後半の「授乳手コキ編」では甘くトロけるような
ゆったりとした時間と焦らすような責め、激しくされても寸止めされるなど。
緩急を用いたトラックとなっています。少女に身を預けながら、
少しずつ少女との関係性が明らかになっていく儚さをお楽しみ頂けます。

作品全体的なこだわりとして、
少女は鈴を身に着けていますのでリンリンと小さく音がなりますが、
眠る際にお聞きになる時も効果音などが耳触りの良い音になるような編集を施しています。
少女との遠近を鈴の音で感じながら、何度も情事を楽しみ、
不思議な少女と貴方の物語を心ゆくまでお楽しみくださいませ…

1. 導入編      12:55
2. 手コキ編      32:26
3. 授乳手コキ編   36:27

合計 81:48

●制作関係者
声優 大山チロル 様
イラスト すがる春 様
音声編集 台本・企画 のいじろう


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