通学時に隣のお姉さんが何度もカウントダウンをして、ボクを困らせちゃうモンだから、おち〇ぽをシコって射精せずにはいられないのです!!


■ストーリー
隣の家に素敵過ぎるお姉さんがいる。
ボクの事を「童貞クン」と呼び、いつもからかってくるステキなお姉さん。

挨拶もそこそこに、魅惑の目でこちらを見ながら、
お姉さんはいつもカウントダウンを始めてしまう。
そんな目で見られたら…。そんな可愛い声で優しく10秒数えられたら…。
童貞のボクのおち○ぽは、はち切れそうになってしまう…。

戸惑うボクをを見ながら
「10秒数えてあげるからおち○ぽから精子出しなさい」と言って微笑みかけてくる。

信号は赤。
通学路で突っ立ったまま急いでおち○ぽをしこしこするボク。
しかし緊張してなかなかイケない。

ゼロでイケなかったボクに
「もう一回数えてあげるから、ちゃんとゼロでイクんだよ」とニッコリ笑う。

信号が青に変わり、
「さっさと射精してこの青信号に間に合うといいね」と畳みかけるお姉さん。
何回も何回も10秒カウントダウンをしてもらい、ようやくゼロで射精できたボク。

「やっと射精できたね。童貞クン、
また学校遅刻しちゃうんじゃないのぉ?」と、お姉さんはいたずらに笑った。

淫語&言葉責めでMのアナタを悩殺!
ドキドキするセリフを「アイボイス」所属の
pierrot様がココロを込めて読み上げてくれました。

女性に責められたい。怒られたい。
バカにされたい。命令されたい。射精管理されたい。
そんなMなアナタにオススメの作品です。

全編9分15秒のショート作品です。

※お買い上げの方には台本(セリフ)も付いてきます。

※ワンコイン商品ということで、雑音、ノイズ等ある場合があります。
MP3形式でお届けいたします。


ページランキング