僕は少女に嫌われたようです~学校編~




〇女子更衣室のロッカー。女子生徒たちが着替えをする中、
『使用不可』のロッカーの中に潜んでいるのは担任の教師。

この男は、目の前の生徒たちの裸をを見ながら性的欲求を満たす変態教師だった。
「はぁはぁ、このために教師になったんだ、、、頑張ってよかった」

教師は空になった更衣室で女子生徒のパンツを漁る。
クラス委員長の『雨宮 サキ』のパンツを手に取り、肺いっぱいまで匂いを堪能する。
汗とおしっこの匂いと、ほのかに柔軟剤の匂いが教師を夢中にささた。

が、そんな行為をパンツの持ち主『雨宮 サキ』や、その友達にもバレてしまう。
その時、男の立場は教師から生徒の怒りの的『奴隷』になった。
女子生徒は躊躇なくチ〇コを踏みつぶし、首を絞め、おしっこを飲ませた。

無数の罵倒と苦痛が『奴隷』を襲い、挙句の果てに『セッ〇スの練習』までさせられることに。
無垢な少女達の行為は罰か、、、それとも、、、

本編 74枚 
差分(日焼けVer)含め 計296枚

「クズ奴隷のチ〇コは潰していいよねっ」
「あれー? 先生痛すぎて泣いちゃったー? あははっ」


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