ボクっ娘後輩は臭いで豹変る


■内容紹介
※本作はバイノーラル音声作品です。
ヘッドホン・イヤホンでの視聴を推奨いたします。

【あらすじ】
陸上部に所属する『浅見 遥』(CV:真白真雪)は「あなた」を尊敬して慕う、素直で

努力家の天使のような後輩です。
とある日の放課後、居残り練習をしていた遥の後片付けを
手伝いハードルを体育倉庫に 運んだ際、アクシデントで密着する二人。

途端に臭いフェチである遥は、
「あなた」の体臭に興奮し、秘めていた性欲を爆発させてしまいます。

「先輩がイケナイんですよ? こんなにエッチな匂いをさせて、ボクを惑わせるから」
「ボク、おかしくなっちゃったじゃないですか。この責任、とってくださいね」
「満足するまで、逃がしませんよ」

にこやかに、いつもと変わらぬ口調で、けれど決してNOと言わせない圧力で迫る遥。
緩やかに、絡めとられていくように、浸食されていくしかないのです。 
本作の内容はヤンデレ表現が含まれます。軽度ではありますが、苦手な方はご注意ください。

【トラック内容】
1.プロローグ [12:49]
陸上部の後輩、『浅見遥』の居残り練習の後片付けを手伝ったあなたは
体育倉庫内で転んだ彼女を支えようとして、思いがけず抱き合う状態に。

臭いフェチの遥は、そこであなたの体臭に
発情してしまい、まるで豹変したかのような淫らな様子で迫ってきます。

2.舐めまわし愛撫とフェラ[21:31]
遥に言われるまま、体臭を嗅がせる「あなた」
「耳って特に強い匂いが出るところなんですよね」

そう言って耳元に顔を寄せる遥の息遣いにおもわず体を反応さるあなたに対して
「ボク、先輩にもちゃんと気持ちよくなってもらいたいですから……」と、丁寧な耳舐め。

その舌はやがて首、脇、腕、指、
やがて雄の臭いを敏感に感じ取った遥の口は下腹部へと……。

3.自慰披露と強制クンニ[17:00]
強烈な臭いの元を飲み込んだ遥の興奮はますます高まり、
濡れた秘部を見せつけながらの自慰行為にそして、やがて

「見てるだけでいいんですか? 満足ですか?」
妖艶なおねだりの声を出しながら、
あなたに跨り、舐めるように懇願してきます。

4.交わる体液[22:04]
まだまだ物足りないと、遥はついに性交を求めてきます。

『ボクね、はじめてなんです』
自慰行為はしていても、セックスは初めてという遥。

自ら跨り、楽しむように挿入をした後は、激しく腰を振ってあなたを攻め立てます。
キスを交わし、口でも、アソコでも激しく体液を交わらせながら激しく。

5.エピローグ[02:47]
臭いが消えちゃう……とぶつぶつ文句を言いながらもシャワーを浴びる遥。
彼女の口から語られるのは、明日の練習の目標について。それから……。

おまけとしてメインビジュアルの高解像度データも付属。

【出演】
浅見遥:真白真雪
女生徒:西田光

【イラスト】早川あかり
【シナリオ】機織真