僕を蹴ってください




~パシリの僕がドMに目覚め、ヤンキー少女によって、射精しながら痛め付けられるお話~
ある日、チンピラに絡まれていた貧弱な僕は、通りすがりのヤンキー少女に助けられた。

僕は少女に一目惚れし、喜んで彼女のパシリになった。
喧嘩好きで腕っ節の良い少女は、今日もチンピラを打ち負かしていた。
男達を暴行する彼女の姿に、僕は興奮を覚え、密かに勃起していた。

ー僕も蹴られたいー

そんな本音を抑えながら僕は、
「自分の根性を叩き直してほしい」と言い訳まがいの「しごき」を彼女にお願いした。
彼女は冷たい目で答える。

「いいけど、半殺しにするよ?」

廃ビルに2人きり、
僕は彼女にボコボコにされながら、
何度も何度も、抑えきれない絶頂を経験することになる

女性から男性への殴る・蹴る・踏むなどの暴力描写あり
※グロ、リョナ、流血表現は控えています

・髪を掴まれ腹蹴り
・引きずられ壁に叩き付けられる
・性器を踏まれて射精
・強制クン二、顔面騎乗
・煙草を肌に押し付けられる
・首をしめられ逆レイプ
・顔面を蹴られ殴られる
・床に打ち付けられる…等々。

全編フルカラー26枚