アクよめ! ~悪魔な嫁に絞られる~

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■ストーリー
インキュバスであり魔界の大貴族である「ネロ」、彼には4人の妻がいる。
サキュバスに天使、人狼や鬼といった多種多様な種族の妻達。
彼女達は大貴族であるネロの富や妻になることで得る名声の為に婚約したのだ。

だが、ネロがヘタレなのもあり夜の営みはなく、夫婦としての関係は冷えていた。
そのことを不憫に思った父がある取り決めをする。
それは「最初にネロの子を身籠った者に正妻の座を与える」というもの。

本来は家柄の良い順に序列が決まるのだが、それを覆せると
知った妻達は突如としてネロに中出しセックスを強要し始める。
平穏な日常が消え去り、妻達に襲われる毎日。
かくして一つ屋根の下で、4人の妻とエロエロな新婚生活が始まる!


姉と幼なじみは中がイイ! ~「ニンベン」ついてないし…~

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■ストーリー
今日から夏休み~!!!

そんな浮かれた気分もつかの間、
南米にいる地質学者の父から届いた鉱石サンプルに
太古の病原体が紛れていたのが事の始まりで…

我が家は急転直下「恋愛パンデミック」最前線に!?(汗

感染対象
・誰かに片思いしてる人

症状
・軽度の「発情状態」を誘発。
※症例より推測するに古来からたびたび文献などに
登場する「恋わずらい」に相当するものと思われる

治療法
・願望を開放すること。
→エッチなことを我慢しない、させないこと。

…なんだとか…(汗

姉たち2人に隣の幼なじみまで巻き込んで
「治療?」「症状?」とエッチでドキドキな夏休みが始まる!!!
果たして人類存亡をかけこのパンデミック、くい止められるのか!


妖怪事件改方の小噺

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■物語
妖怪が跋扈する、とある地方。
十数年前まで人間にとって妖怪は、恐怖の対象ではあったが、良き隣人でもあった。
しかしあるときを境に、妖怪たちの姿は徐々に町の中から消えていった。
それはひとえに、町で起きる事件の大半を妖怪の仕業で片付けてしまう人間の怠慢からであった。
妖怪たちはそんな人間に嫌気がさし、人前に姿を見せなくなっていったのだ。
そうなれば噂は拡大し、妖怪は恐ろしいものであると、人々の認識は変わっていった。

妖怪の仕業とされる、町に起きた数々の事件。
しかし、本当に妖怪たちが起こすものもあれば、
妖怪の仕業にしようと欲深き人間が起こすものもある。
良い人間・悪い人間がいるように、妖怪にも当然、良い妖怪・悪い妖怪が存在する。

妖怪たちのことを知らず、必要以上に恐怖する人々。
必要以上に恐れられ、肩身の狭い思いをする妖怪たち。
そんな現状を打破しようと立ち上がったのが、ひとりの青年であった。

『妖怪事件改方』
人間と妖怪の橋渡しとして、悪さをする妖怪を懲らしめ、妖怪を名乗り事件を起こす人間を捕縛する。
人間・妖怪双方の平和を守る青年は、両者から感謝され、また忌み嫌われていた。
しかし、両者の共存には欠かせない存在だった。

そんな青年の元には、数多くの事件が舞い込んでくる。
そんな事件を時に慎重に、時に大胆に、知り合った人間や妖怪と協力して解決していく。
これは、そんな青年と妖怪たちとの、騒がしくも平和な日常の物語である。

「ええい、河童右衛門! 今日こそお縄につけぇっ!!」
「やーだよー。捕まえられるものなら、捕まえてみなー!」

青年は人間と妖怪の平和を守れるのか!?
甚だ不安である。


エッチなお姉さんがホームヘルパーになったら ~巨乳で綺麗なお姉さんがつくしてあげちゃう~

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■ストーリー
「今日からホームヘルパーの人が来るから、よろしくねー」
「……ああ、うん……」

ホームヘルパー、いわゆるお手伝いさんなんて、うちには必要ない。
僕としては、まったく歓迎できない。
この家に母さん以外の女が来て、家事をするなんて……
この家の中に、他人が入り込んでくるなんて。

重たい気分でいると、インターホンが鳴った。
そして、おそるおそるドアを開けると、そこには――

「初めまして、真野様のお坊ちゃま。わたくし、
ホームヘルパー派遣協会から派遣されてまいりました、鈴原美古都と申します」

玄関の向こうに立っていたのは、思っていたよりも
ずいぶん若くて、思いもしなかったほど綺麗な女性だった。

僕はもともと、同級生の地味な女の子ともまともに話せないような気弱な性格だ。
ホームへルパー鈴原美古都さんの外見だけですでに
圧倒されてしまって、自分の家なのにおどおどすることしかできない。

それでも、ずっとここで突っ立っているわけには
いかないから、とにかく家の中へ招き入れることにした。


CHU×ペット

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■ストーリー
母親が再婚し、突然義姉と義妹ができてしまった俺。
しかも、いきなり義姉、咲耶から溺愛され、さらに学園の学生会会長である彼女に、
次期学生会会長選挙に無理やり出馬させられ戸惑い嫌がる俺に彼女は言う――。

「弟って姉の言うことを何でも聞かないといけないのよ。
まだまだそれが理解できてないようだから、
これから私が理想の弟――『ペット』になるよう躾けてあげる。」

それが従姉のシュリと幼馴染の琴梨をも巻き込んだ
俺を自分だけのペットにする為のドタバタエッチライフの始まりだった!?


逆転魔女裁判 ~優しい貴穂お姉ちゃんは魔女・痴女・ビッチ~

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逆転魔女裁判再び…
裁判の餌食は僕と…大好きなお姉ちゃん

巨乳のお姉ちゃん魔女に甘やかされ
理不尽魔女には滅茶苦茶にされる…!

全体のM男向け度数 10段階:8
主なMシチュエーション 言葉責め 手コキ 足コキ
アナル責め フェラ責め オナホコキ 騎乗位


僕と2人のご主人様 ~保険医と同級生の危ない性癖~

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■ストーリー
真っ暗闇の中、昼間はごく普通に
通っている学園の保健室のベッドに縛りつけられて、
俺の『ご主人様』を待ちながら、荒い息に呻いている。
あれから、どのくらいの時が流れたんだろうか。やがて、ドアの開く音が聞こえた。

「きゃああっ!!な、なに、なにあの格好……!!」

ご主人様……保健医の佐倉沙耶香先生ではない者の
声が、おずおずとした足音とともにだんだんと近づいてくる。
あの声は、まさか……同じクラスの佐倉水瀬……!?

「あなた、いいストレス発散法はないかって探したじゃない。
だから、一緒にプレイに参加しないかなって思ってね」

水瀬に、俺が『クラスメイトの松永くん』だと気づかれたくない。
そんな俺の焦りと困惑など無視して、沙耶香先生は笑う。

「それは、これよ! これがそのストレス解消法」

沙耶香先生……ご主人様ご愛用の九尾鞭が、
なんの容赦もなく俺の身体を打ち叩き始めた。

「さあ、鞭を持って。ほら、あなたもやってみたら?
楽しいわよ、癖になるくらいにね、ふふふ……」

唇を噛み締め震え声で唸り続けていた水瀬も、恐る恐る――。

■登場キャラクター
●佐倉 水瀬 (CV:萱原ゆら)
おっとりしていて、誰にでも優しい。
そのため、損な役回りを引き受けることが多い。
うっぷんはたまっているものの、発散するすべを知らない。
沙耶香とは従姉妹。

●佐倉 沙耶香 (CV:ぺんぺん)
水瀬とは、従姉妹で学園の保険医。
保険医の仕事時はいたって温厚で学生に慕われている。
だが、実際はS属性。
そして、Mな男を見抜く事が出来る。

全体のM男向け度数 10段階:7
主なMシチュエーション 言葉責め 手コキ 足コキ
パイズリ アナル責め 顔面騎乗 騎乗位


らぶ魔女!

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■ストーリー
主人公・八幡直哉はひょんなことから
ある雨の日に公園で出会った少女・神門イチカが大事に持っていたペンダントを壊してしまう。
謝る主人公に対し、イチカは
「これはただのアクセサリーじゃない。魔女の力の源、フルムーンクリスタルなの」と告げる。

3週間以内にクリスタルを修復させないと、ただの女の子に戻っちゃう!と慌てるイチカ。
クリスタルを修復するには、直哉の身体に宿ってしまった魔女の力を取り戻す必要があるという。
その日から、家に押しかけてきたイチカと毎日Hすることになって……!?

自称『魔女』で、浮世離れした少女・神門イチカ。
イチカに振り回される兄を放っておけない、お兄ちゃん大好きっ娘な妹・八幡雛乃。
学園内の風紀を厳しく取り締まる生徒会長の篠宮凛々音や、
楽しいことが大好き♪な科学部の先輩・観音崎凪も巻き込んで、学園内に恋の嵐が吹き荒れる!?

果たして本当にクリスタルを直すことはできるのか……?
ちょっと不思議な学園ドタバタエロラブコメディ!


毎日しゃぶっていいですか? ~1部屋-魔乳家族~

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■ストーリー
「よし、オナニーだ」
長い入院生活から解放されて、まずやるべき事はたった一つだ。
ゥオナィニィィィィ。

と思って家に帰ったら何故か異常に部屋が狭い(3畳一間くらい)
なのに6人爆乳家族(メス5:オス1>俺)

母「あんたの入院費で貧乏だからよ」
って、え、そういうもの?
そんなすごい難病だったっけ? 俺。
…解せぬ。

ともあれ、それはそれとして 前後左右、乳。
ブルンブルンと余計に幅をとるデカ乳。
醤油をとろうとすると、ヤツラの爆乳に肘が埋まった。

意図しない陥没に怒る姉。
戸惑う妹。
震える俺のプラズマガン(男根)

溜まったオナニーを開放できないまま何か……何かあれだ。
家族だろうがなりふり構わず、ハァハァしそう。

これはひょっとすると……。
「巨乳密室犯罪」に繋がる可能性ががが。

外からカギをかければ、逃げ場のない密室。
犯人は家族!てか俺。
きっと、じっちゃんの名にかけた人に解明される。

てかどうでもいい!! こんな生活じゃ、おちおち熱粒子砲を稼働させる事は不可能。
マスターオブフルオッキ、タスケテ。
いあ、無理。
もういっか。
魔乳でも!
魔乳家族でも!!!!

そう。プライベートがない空間で家族に隠れてのセックスは実に難儀を極めた。
他の姉妹が寝ている隣や、押入れの中で声をころし行われるチュウチュウ。

また、証拠隠滅として射精は極力、中出しだ!
予めポケットに用意した後処理ティッシュも、
使用後にもう一度ポケットで預かり、隙を見てトイレに流す隠密行動。
だんだん癖になるスリルを感じているのは、むしろ俺だけじゃなかった!?

■システム
●ハメ撮り@アニメーション
1つのエッチシーンで2つのアングルからの
アニメーションが楽しめる、好評の「ハメ撮り@アニメーション」を今作も搭載!
2つのアニメを自由に切り替えて楽しめます!

●黒ギャルモード
黒ギャルモードでは、「通常肌」「黒ギャル肌」「水着跡肌」の
3種類からいつでもどこでも肌の色を変更することができます。
日焼け跡や黒ギャルならではのエロCGを堪能しよう!
※全ての立ち絵、CG、アニメーションに反映されます!


やらせてっ!てぃーちゃー CHANGE

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■ストーリー
晴れて同じ学園に進学した僕達、そう、いつものやらてぃーメンバー。
そしてこれまで勇太くんの引き立て役に甘んじてきた、僕、大津健二に
とうとうスポットライトが当たる事になり、本作では
「主人公」として登場させてもらうことになったので、まずはご報告を。

勿論、勇太くん達も健在です。
最初は理子先生と離れ離れになって、ちょっとヘコみ気味
だったけど、持ち前のポジティブさで?学園生活を楽しんでいるみたい。

それに放課後、理子先生とコッソリ会ったりしてるみたいだし。
だから青山さんとの三角関係は継続中?
う~ん、それから変わったと事といえば、いつの間にか
洋くんと岡部さんが付き合っていたんだよね。ちょっとビックリ。

あ、そんなことより「主人公」僕、大津健二の話。
最近は担任の朝比奈先生のことがず~と頭から離れないんだよね。
体育の先生だから普段はジャージを着ているんだけど、
それが逆に身体のシルエットが丸見えっていうか、なんていうかその…
つい胸に目が行ってしまうんだよ。だってすごい巨乳なんだもん。
あのおっぱいであんな事やこんな事を…( ̄― ̄)ニヤリ

え?僕のキャラじゃないって? 僕だって成長するのさ。
あ、それにずっと内緒にしてきたけど、僕って結構ズルいところあるんだよね。


貸し出し妻、満里奈の’ネトラセ’報告 ピクチャードラマ 体験告白─初めてイったSEX─

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本作品は「貸し出し妻、満里奈の’ネトラセ’
報告ボイスドラマCD 体験告白─初めてイったSEX─」を元に
画像を追加し、アドベンチャーゲームのように進行するピクチャードラマとしたものです。

「貸し出し妻、満里奈の’ネトラセ’
報告ボイスドラマCD 体験告白─初めてイったSEX─」と内容が重複します。

『貸し出し妻、満里奈の”ネトラセ”報告』から、
過去男との体験告白ピクチャードラマが登場!

初めて絶頂に達した元彼氏とのセックスが、いかに素晴らしかったのかを
愛する妻の口から語られるという、寝取られ好きには垂涎もののシチュエーションです。

「健二よりもずっと良かったよ……♪ あたし、初めて狂っちゃった」

耳元で告白されているような興奮、是非ご体験ください!

全体のM男向け度数 10段階:8
主なMシチュエーション 言葉責め 手コキ 寝取られ


僕のフタナリ彼女!~絶倫少女と純情少年~

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■ストーリー
ヒロイン・葵の優しさに触れ、恋に落ちてしまった主人公・和也。
和也は葵に告白するが、その返事は曖昧。
その理由は、葵が両性具有だったためだ。

自分の性別を決めなければならない時期に来ていた葵は、和也に条件を突きつける。
『私が男になっても、好きでいられる自信はある?』

和也は、それに対し躊躇する事なく返事をする。
『僕は、先輩が男でも女でも、好きでいられる自信があります』

こうして、二人は交際を始める――。

そして数ヶ月後……。
葵と和也は初めてのHをすることになるが、なんと葵の股間には男性器があった!
それを見た和也は大興奮……そして、葵は初めてのHで大射精!
ここから、二人の本当の恋愛が始まる!


ユリキラー 淫欲に堕ちる百合たち

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■ストーリー
母校に転勤することになった新任教師の主人公・公平。
そこで彼は変わり果てた母校の実態を知る。
思い出の母校は今や女尊男卑を掲げる百合たちが支配する学園と化していた。

学園を元に戻そうと奮闘する公平に襲い掛かる、男性支配に長けた百合たち。
その百合たちの支配に耐え、迎え撃つ公平。そしてその先に待ち受ける真実とは……。


ママの友達は蜜の味 ~内緒の童貞教育~

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「そうだ。薫くんもお茶会に来ない?」
僕こと関島薫は、今日、急な仕事で飛び出した
ママの変わりにお隣のお茶会に参加することになった。

「さあ、どうぞ。散らかっているけれど」
宮森鈴乃さん。僕たちの隣に住んでいる人妻だ。
おっとりとしてやさしい性格で、ママとは仲がよい。
上品な感じの美人で、僕はちょっと憧れめいたものを抱いていた。

「そう固くならなくてもいいぞ。座るがいい」
もう一人の彼女は霧島冴子さん。
鈴乃さんが癒し系の美人だとするならば、彼女は知的クール系の美女。
官能美と母性美とに満ちている。

タイプの違う年上美女二人を前にして思いの外に
あがってしまったけど、美人のお姉さん二人とのお話は、とても楽しかった。
初めのうちはごく当たり前の話題だったのだが、徐々に雲行きがあやしくなってきて……。

「ふーん。女の子と付き合ったことないんだ。じゃあ、色々と未経験なんだ」
いつになく悪戯っぽい笑みを浮かべた鈴乃さんが、さり気なく僕に身を寄せてくる。
「えっちなこと、したことないんでしょ……?」
金縛りにあったかのように硬直している僕。
その耳元が、人妻の妖しい問いかけにくすぐられた。


これって、リア充?~黒ギャルが、ドーテーを教育するそうですよ~

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童貞主人公が黒ギャルの餌食に!!
さまざまなプレイで童貞主人公を性教育していくー!!

■ストーリー
「おいテメェ、何ガン見してんだよ、あっち行けよ!!」

教室には、全裸の二人がいた。
……着替え……てるんだろうか。でも、いくら着替えだからって、
誰もいないからって、鍵のない教室で下着まで脱いで丸裸になるなんて。

……これがきっかけでそれからはずっと、二人から『ガン見変態野郎』と罵られ、
それに、このことを誰にも言わない代わりに、と……すっかり下僕にされてしまった。

でも、お金を渡されての使い走りとか、その程度で済んでるから、
僕ももうどうでもいいような気持ちになってるんだけれど――

ある日の放課後、性にも奔放な彼女たちは、椅子に座り足を広げて
『この間引っかけた男』たちとのセックスについての報告会を開いているようだ。
そんな話を聞くだけでも、わからない分妙にエッチな妄想が膨らんでしまう。
あれこれあれこれ、とんでもないこと
ばっかり考えてしまって、……気がつけば、勃起していた。

「お前、何もじもじしてんだよ」
「……あ、もしかして勃ってる!?
ウチらの話聞いて、興奮しちゃったわけー? マジでぇ?」

「ま、大体わかるけどさー。アンタ、どうせブツ見せる相手とかいないっしょ?
今日は特別に、どのくらいのモンかウチらが見てやるよ、嬉しいっしょ?」

もう何をしても何を言っても無駄だと悟った僕は――