【徹底焦らし耳舐め】どスケベ人妻~耳舐めの午後~


★ストーリー
ぼくの住んでいるマンションはボロい。
かろうじてエレベーターは設置されているものの、壁は傷だらけでボロボロ、

錆びた自転車が放置されていて、当然オートロックなんてものはない。
マンションというより、団地か公営住宅と言った方がイメージが伝わりやすいかもしれない。

そんなマンションにも一輪の花がある。
それはお隣に住んでいる人妻さんだ。

いつも笑顔で、不機嫌な顔など見たことのない彼女は、
ゴミ出しや駐輪場でバッタリ会うたび、笑顔で挨拶してくれる。

彼女が話してくれる断片的な情報によると、どうやら旦那は
単身赴任、子供は幼稚園のようで、いつも夕方までヒマを持て余しているらしい。
そんな彼女に「電球を換えるのを手伝ってほしい」と言われて、断る理由はなかった。

もちろん、ただの人助けだと思ってのことだ。
それが、まさかこんなことになるなんて。
あのときぼくは、これから起こることを、夢にも想像しなかったんだ……。

★トラックリスト
■01.プロローグ『電球換えるの手伝ってくれない?』(9:50)
マンションの隣に住む美人で色っぽい人妻。

電球を換えるのを手伝ったお礼にいただいたお茶を飲むと、
だんだん彼女の声が遠のいていき、目を覚ますとパンツ1枚になっていて…。
「一体どういうことなんですか…?」

■02.『耳の中、ぐっぽり舐められながら、乳首もいじられちゃうの……♪』(19:34)
内容:執拗にぐっぽり耳舐め

目覚める前まで敬語だった人妻の言葉はいつしかなれなれしく…。
後ろから不意打ちに耳を愛撫されゾクッ!
エッチな言葉を投げかけられながらの執拗な耳舐めにあなたは……

■03.『拘束を解いてくれなんて言いながら、本当は期待してるんでしょ?』(12:52)
内容:抵抗できない状態で乳首責め

吐息交じりに耳元で囁き、耳舐めしながら、乳首をさすったり、
摘まんだり、つねったり、唾を大量に含んでイヤらしい舌で……

もっと責めてほしいのに気持ちイイところはなかなか触れてくれない彼女。
それは射精を焦らすことにより導かれる至高の快楽への序章なのだった……

■04.『ガチガチに固くなって、表面にも血管が浮き上がってて……』(14:40)
内容:亀頭&乳首責め

執拗な亀頭責めに身を捩じらせ快感に震えるあなた。
ヨダレを絡ませた指でこねくり、舌先で舐めまわし、つまみ、
フェラしている時でも挿入中でも乳首は絶対に離してはもらえない。

頭の中が真っ白なるまで責められ、そしてあなたは……

■05.『れから繋がれると思ったら、なんだか、頭がぼうっとしてきちゃった……♪』(18:47)
内容:セックス

騎乗位から始まるねっとりスケベなセックス。
耳元で囁きかける彼女。乳首は絶対に離すつもりがないようだ。

そしてあなたが果てる先はもちろん彼女の中。

■06.『エピローグ』(2:02)

【合計 1時間17分】

★収録内容
・本編全6トラック(総再生時間77分)
・高解像度パッケージイラスト

CV……星深ななえ
イラスト……さばみぞれ
制作……コロコエ