●あらすじ
「な…奈海ちゃん恥ずかしいよぉ…」
ボクは今とても恥ずかしい恰好をさせられていた。

オトコなのに女性用の水着を着せられていた。
所謂、女装させられていた。

「ふふっ、かぁ~わいい、ボク君やっぱり女の子みたいだね」
「そ…そんな、ボク男だよ」
「そうなんだぁ~、でもここはガチガチになっちゃってるね」

ボクの水着の股間はもっこりと膨れ上がっていた。
恥ずかしい恰好に興奮してしまっていたのだ。

「んふふっ、ボク君のチンポ見てたらあたしのもこんななっちゃった」
奈海ちゃんの股間ももっこりと膨れ上がっていた。
彼女は俗にいうふたなりという奴で女の子なのにおちんちんがついてた。

「あっ…す…すごい…奈海ちゃんのビンビンチンポ…」
それを見てしまったボクのチンポは限界突破して
痛いぐらいに勃起していた。

「やだ、すごいガチガチになってるじゃん
こーなったら気持ちいいことして治めないといけないね」
そういうと彼女のチンポがボクのチンポに近づいてきて……

●内容
本編6ページ


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