■ふたなり家族たちによるパパの治療(凌辱)は、3日目にして佳境に入る!?
※下記にキャラクター紹介がありますが、今回は”全員登場”です。

※前作の続編になりますが、漫画内に回想によるあらすじ紹介がございます。
また各作品、1話完結型になっておりますので、
今作からでも問題なく読み進めて頂けると思います。

※モザイク修正はサンプルのみです。本編では黒線のみの修正となります。

<おはなし(あらすじ)>
興奮しても勃起や射精のできなくなる稀な病気「ナエシュピコール症候群」
にかかってしまった柊家の大黒柱「柊 玲央(ひいらぎ れお)」。

この病気を治すには他人の精液を大量に摂取する必要があるのだが、
そんな方法があるはずもなく途方に暮れていた所、彼の妻である
「柊 秋子(ひいらぎ あきこ)」がとんでもない考えを思いつく。

「他人にお願いできないなら、私たちでパパに精液を提供しよう!」

そう実は、玲央の家族は彼を
除く全員(ママ・長女・次女)が“ふたなり”だったのである。

早速、家族会議で毎日日替わりで誰かがパパに
精液を提供することが決定!(パパ本人の反対意見はガン無視)

その際なぜか、精液提供者の望む格好を
パパにしてもらうという条件までつき、いよいよパパの治療が始まった!

初日の治療はママが担当。
次女の服を着せられ一晩中犯
されたパパだったがなんとか初日の治療?を終え、2日目に突入。

2日目は、実の娘である由奈との治療。
由奈の通う学校内で犯されるという羞恥に耐えながら2日目も何とか終了。

そして今回の3日目は、いよいよ末っ娘の日葵との治療へ!
急きょ、妻と由奈まで参加することになり治療はより過激になる!?

<ボリューム>
表紙+前書き+本文42ページ+キャラクター紹介


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