イヤそうな顔でパンツ見せてくれた後、事務的に性処理してくれる秘書さんは嫌いですか?


(キャラ設定)
●ヒロイン=秘書さん設定
社長=アナタが初めて雇った秘書。
スリーサイズ:88:60:89 好きなもの:おいしいコーヒー

有能でてきぱきと仕事をこなす。やや淡々として感情をあまり表に出さない。
いつも自分を気に掛けてくれるアナタのことに対して戸惑いながらも好意を持っている。
自分のことは「わたし」、アナタのことは「社長」と呼ぶ。

口調例)
「そうですか、こういうのがお好きなのですか」
「……いえ、私もそうしていただけると嬉しいです」
「社長がそんな変態だと思いませんでした」
「仕方ありませんね。社長の変態ち○ぽにはこうして差し上げます」

●舞台
二人きりで残業の後、会社の仮眠室で。

Chapter1:秘書さんの微デレ耳かき 14:27
社長、なんでしょう?
私がよく、男性に耳かきをしているのかって?
いえ、今までそのような経験はほとんどありません

そうですね、社長とは、このようなこともあろうかと、
イメージトレーニングしておりましたのでそれでは、このまま耳かきを続けさせていただきます

Chapter2:秘書さんにイヤな顔をされながらパンツを見せてもらう 14:46
社長
今のは何かの冗談なのでしょうか
私のパンツが見たいと言ったのは……
私はそのような冗談がよくわからないのですが……
冗談ではない? 本当に私のパンツが見たい?

Chapter3:秘書さんに軽蔑されながら焦らし手コキされる 24:38
……社長
もうおち○ぽがこんなに大きくなっているではないですか
しかも、先っぽから、我慢汁まで染み出てしまって……
今の社長の姿を見たら、他の社員はどう思うでしょうね?
みんな幻滅して、この会社は深刻な人材不足になるでしょうね

Chapter4:秘書さんに事務的に耳舐めとパンツ手コキされる 25:28
社長は大人しくしててください
そうすれば、このパンツで気持ちよくして差し上げます
今から社長の大好きなパンツでおち○ぽをしごいてあげます
では、勃起おち○ぽに私のパンツをかぶせますね

Chapter5:秘書さんに事務的にフェラチオとパイズリされる 17:36
社長、もう終わりだと思いましたか?
まだ終わりではないですよ
私は徹底的に精液を絞り出すと申し上げたはずです
ですから、最後にもう一度射精させてしまいます
最後は私のお口と胸で射精させます
そうです、フェラチオとパイズリです

Chapter6:秘書さんの微デレおあずけ 3:30
社長、私からもお願いがあります
今後、今回のようなことをしたいときには、前もってお伝えください
……なにを驚いているんですか?
それなりの準備をしておきたいだけです

CV:涼貴涼
イラスト:庄司二号
シナリオ制作協力:大河渡
シナリオ監修協力:誘宵
音声編集協力:CrackerJaxx

※mp3版、WAV版、イラスト等同梱されております。


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