キノコ娘の群体同化侵食 ~君も「私たち」にしてあげる~


■トラック一覧
1.侵食開始—18:34
夜中、何者かの気配を感じ目を覚ますと、そこには見知らぬ少女の姿が。
自らを異星人と称し、そして地球への「侵食」を行うという彼女。

体の中に菌糸を張り巡らされ、既に逃げることすら
できなくされたあなたに、彼女は「君もなろう?私達になろう?」と怪しく告げてきて…。

2.増殖 ~2人目のキノコ娘~—26:12
—–2人によるキスと性行為の同時搾精—–

あなたを同化させるためには
遺伝子情報が必要だと判断した彼女により精液搾取が行われる事に。

効率的な搾取を行うため、彼女が部屋中に
張り巡らせていた菌糸から、もう1人の彼女が現れ、2人がかりの責めが開始されます。

精を放ってしてしまえば自身が彼女たちと同じに
されてしまうとわかっているのに、少女の姿で行われるキスや性行為に
どうしても興奮してしまうあなた。果たして後どのぐらい、耐えられるでしょうか。

3.更なる増殖 ~3人がかりの侵食行為~—26:47
—–3人による両耳舐め、囁きと性行為の同時搾精—–

中々精を放たず必死に我慢をする
あなたに対し、遂に3人目のキノコ娘が責めに加わることに。

精を放てば最後、自身も
キノコ娘と化してしまい、それどころか地球侵食まで行ってしまうことに。

そう理解してはいるものの、
しかし、本来ならあり得ない「同一人物3人による同時責め」という状況と、

両耳を舐められ続けながらひたすら囁かれる「私たちになることの幸せ」
を説かれ続けたあなたの精神は遂に我慢の限界を迎え、
彼女たちへ自分の遺伝子がたっぷり詰まった精液を、放ってしまうのでした。

4.侵食完了 ~あなただったもの~—2:39
地上の全てがキノコ娘で埋め尽くされ、無事地球の侵食は完了しました。
そんなすっかり菌糸で蔓延る星を歩く一人のキノコ娘。

「私たち」の使命が果たされたことを喜んでいるその姿に、もはやかつて
この地球で最初にキノコ娘となった男性の面影は、全く感じられません…。

収録時間:1時間15分

■クレジット
CV:川瀬由羽 様
イラスト:なめジョン 様
台本:狐屋本舗