黒ギャルJKに豚奴隷にされるお兄さん


帰宅ラッシュもピークを過ぎた、しかしまだ混み合う電車。
疲れ切り、ただボーッと壁にもたれかかるあなたの隣に、一人の女の子が現れます。

小麦色よりももう少し黒目の肌と
それによく似合うクリーム色の髪、むちむちの太もも、
ちょっと屈んだだけで中身が見えてしまいそうなスカート……着崩した、JKの制服。

彼女の色香にあてられたのか、
それともそれがあなたの本性だったのか、スッと、カメラを
起動したスマホをその足の間に差し込んで、彼女のパンツを盗撮してしまいます。

脈打つ心臓を落ち着かせながら、
慌てて次の駅で降りるあなた。しかしその手を誰かに掴まれてしまいます。
驚き振り返ると、そこにいたのはさっきの黒ギャルJKでした。
彼女は蠱惑的な笑みを浮かべ、慌てるあなたに提案します。

「ちょっと、ついて来てもらえるかな? ……ホテルまで」

年下の黒ギャルJKに弱みを握られ、徹底的にいじめ抜かれ、嘲笑われ、壊してもらう音声です。
逆らえば待っているのは破滅。決して抗えない屈辱、恥辱……。
けれど大丈夫。だってあなたはそうやっていじめらるのが大好きなはずですから。
もちろん前作から引き続き、全編バイノーラル録音でお送りします。

【収録内容】
・01_お兄さん、ちょっといい?(4:07)
盗撮に気付いていたJKはあなたの腕を掴み、逃げられないようにトイレに連れ込みます。
そして怯えるあなたを詰問した後、その本性を見抜いた彼女は一つの提案をしてきたのでした。

・02_じゃあここで、オナニーして見せてよ(22:37) 【オナニー強制】
ホテルに連れ込まれたあなたに「あい」と名乗るJKはあることを告げます。
自分があなたを警察に突き出したりするつもりがないこと、お金を脅し取るつもりもないこと。

そして、そのかわりにあなたを「ぶっ壊す」つもりであること。
弱みを握られたあなたはそれに逆らうことができず、命令されるがままにオナニーを行います。
……もちろん、ただのオナニーで終わるわけがありませんが。

・03_今日は優しくしてあげる(28:13) 【耳舐め・手コキ】
またあいに呼び出されたあなた。
今日の彼女は機嫌がいいらしく、笑顔を浮かべてあなたのことを直接喜ばせてくれるといいます。

しかし、あなたがドMの変態であると
見抜いている彼女がそんなにもわかりやすくご褒美をくれるはずがなく。
優しくしてあげるという言葉は名ばかりの、地獄のような責めが待っていました。

・04_お兄さんの亀頭、ぶっ壊してあげる(18:50) 【亀頭責め】
三回目の呼び出し、すっかり調教されたあなたは全裸であいを迎え入れます。
彼女は普段穿いていないストッキングを身にまとって現れると、目の前でそれを脱ぎ始めます。

そしてそれをあなたの亀頭に被せると、激しい亀頭責めを始めました。
一番敏感な部分を一方的に責め立てられるあなた。
快感に襲われ続けるあなたをあいは嘲笑い……もっともっと凄まじい責めを次々と行うのでした。

・05_お前、本物のマゾ豚だわ(9:49)
それからずっと放置されていたあなた。
久しぶりに呼び出して来たあいは、思いもよらない言葉を発します。

「解放してあげる」
その言葉と共にあなたの弱みが詰まったデータも全部削除するあい。
そのまま立ち去ろうとする彼女に、あなたはどんな言葉かけるのでしょうか?

【キャスト】
・あい 天知遥 さま

【スタッフ】
・イラスト 雑念おじさん さま
・シナリオ 菅野一二三
・収録・編集 スタジオ秘密基地 さま

【制作】
・いーはとーぶ工房