ラミア風俗


○ストーリー
道に迷い夜道を歩いていたら、一つのお店にたどり着いたあなた。
助かった!と思いドアを開けるとそこはラミアが経営する怪しいお店だった!

慌てて逃げようとするあなたをラミアが捕まえ、
更には誘惑され抗えずそのラミアのお店に入ってしまう……。
しかもそこはただのお店ではなく、ラミアの風俗店で……?

○キャラクター
ラミリール(推定260才)
『PINK MOUSE』の売れっ子風俗嬢
過去に迫害されてから人間が大嫌いで、
人間を相手にすると最後は丸呑みにしてしまう。

主人公も最初は丸呑みにして食ってやろうと思っていたが、気が変わった。
主人公を『ネズミちゃん』と呼ぶ。

○音声内容
●(0).プロローグ
「……はぁい、どうぞお入りください~」
「今日はとても寒いですからね、さぞ鱗が冷えたでしょう?」

「こんな日にわざわざお越しいただき……あら?」
「……人間……?こんなところで一体なにを……」

再生時間:2:27

●(1).『PINKMouse』へようこそ
「ふふ、涙目になっちゃって……よっぽど外が怖かったんですね」
「さあ、こちらにいらっしゃい……ぎゅって抱きしめてあげるから」
「よしよーし……大丈夫、怖くなんてありませんよ」

「私はあなたを食べたりしませんから……ね?」

再生時間:30:36

●(2).『Mouse』 or 『PINK』
「あなたはこれで終わりよ……察しの悪い子ね、あなたは私に騙されたのよ」
「……あは、やっと合点がいった?」

「馬鹿な子ね、私の店のドアを叩いたのが運の尽きよ」
「震えちゃって……可愛いわね?」
「まるで子羊みたいでとーっても美味しそう♪」

再生時間:13:15

●(3).性奴隷生活
「あは、ネズミちゃんのおちんちんすごい……」
「私の尻尾に締め付けられながら大きくなってる」

「とんだマゾちんぽね……射精したいんでしょう?でもまだダーメ」
「ネズミちゃんのこと、今日は徹底的にいじめ抜くって決めてるんだから」
「はぁっ、ちゅむむっ……」

再生時間:17:53

●(4).ラミアに魅了されて……
「私はこわい、こわ~いラミアよ……?今度こそネズミちゃんを食べてしまうかも」
「私の好物はねえ……ネズミ、なのよ」

「……それでもいいの?しっかり私の魅了にかかっちゃってるわね」
「最初は本当にネズミちゃんのことを食べるつもりだったの、でも気が変わったわ」
「もっともっと……かわいがってあげる」

「さあ、こっちへいらっしゃいネズミちゃんの大好きな、えっちな大人のキスをしてあげるから……」

再生時間:18:36

●(5).私の可愛いネズミちゃん
「本当にネズミちゃんはいい子ね♪」
「いい子にはご褒美をあげなくちゃいけないわ……ご褒美はここ」

「ネズミちゃんが大好きな私のとろとろラミアおまんこにおちんちん、挿れていいわよ……♪」
「ネズミちゃんは私のとろとろおまんこ大好きだものね?ふふっ、よしよし」

再生時間:14:45

総再生時間:01:37:32

【シナリオ】:七瀬七様
【声優】:琴音有波様(旧紅月ことね)
【イラスト】:海春様