めがみ生活


心温まる長編ストーリーと母性溢れる女神との
いちゃいちゃらぶらぶ生活をぜひお楽しみください。

○ストーリー
ある日、空から落ちてきて光に包まれた女の人を救ったあなた。
看病し、眼が覚めると天界から誤って落ちてきた女神だとわかる。

彼女には翼があり、すぐにでも元の場所へ帰ることが
出来たが、あなたが一人暮らしで身寄りがないとわかると、
彼女は放って置けないといい、一緒に同棲生活がはじまるのでした。

○キャラクター
女神 見た目年齢22歳
母性溢れ、抱擁力がある性格だが、時々おっちょこちょいな一面がある女神。
エッチなことは経験がないが知識はある。

○音声内容
●(1).願いを叶えてあげるはずだったのに
「ん……、ん、ん……、」
「う、んあ…、ふぁあ……。」

「なんだか私とても長い間、」
「眠っていたような気がします……。」

「しかし、ここはどこなのでしょう……。」
「古びた建物に、軋むベッド……。」

「とてもよい環境とはいえませんわね……。」
「ん……、あら……?」

再生時間:11:01

●(2).畑仕事のはずだったのに
「畑のお手伝いは失敗して」
「しまいましたが、おちんちんの」
「お手伝いは、ちゃんとさせて」
「いただきますわね。」

「それでは、ズボンと一緒に」
「おパンツも下げていきますわよ……。」
「うんしょっ、……と。」

「うふふ、元気なおちんちん、」
「お外に出てしまいましたわね。」

「プリっとしていてとても」
「可愛らしいおちんちんですわ。」

再生時間:22:09

●(3).お風呂で体を洗うはずだったのに
「うふふ、でも、貴方の」
「恥ずかしがってる部分は、まるで」
「私に言い当ててほしいかのように」
「ピクピクしておりますわよ。」

「ほぉら、」
「ご覧になってみてください。」

「貴方の大事なところは、」
「どうなっていましたか?」

「私の言った通り、」
「可愛らしく震えていたでしょう?」

「うふふ、もう、貴方ったら、」
「隠し事が下手なのですね。」

再生時間:26:42

●(4).ベッドですやすや眠るはずだったのに
「いつも一人で寝ているから、」
「二人でお布団に入るのが」
「恥ずかしいのですね?」

「うふふ、そう緊張なさらずに、」
「もっと体を私に密着させて」
「よいのですよ。」

「さあ、そんなに体を」
「モジモジさせないで、」
「こちらへいらしてください。」

「ほら、ぎゅっと」
「抱き締めてあげます。」
「可愛い貴方を、ぎゅっ。」

再生時間:28:13

●(5).あなたの傷を治してあげるはずだったのに
「うふふ、貴方に看病される日がくるなんて、」
「思いもしませんでしたわ。」

「うん……?どうしましたの?」
「まあ……、うふふ、私がぐっすり」
「眠れるように、添い寝をして」
「くださるのですね。」

「うふふ、嬉しいですわ。」
「貴方が傍にいるだけで、私の体調も」
「幾分かよくなっていきますわ。」

「さあ、もっと近くに」
「寄ってきてください。」

「もっと貴方の温かい体温を」
「感じていたいですわ……。」

「うふふ、ギュゥ。」
「貴方を抱き締めたら、」
「不思議と落ち着くのです。」

「貴方の優しさが、」
「私の体に伝わってきて、」
「とても安心いたします……。」

再生時間:23:31

●(6).別れは自分で選ぶはずだったのに

再生時間:8:50

総再生時間:2:00:24

【シナリオ】:ぎょてん様
【声優】:分倍河原シホ様
【イラスト】:海春様