無表情メンヘラ同級生 電波を受信しながら世界を救うため神にささげる儀式をする音声


【注意】バッドエンドです
合計約1時間16分02秒

「あなたは困っている人がいたら手を貸してあげたいと思うタイプですか」
「ちょっと助けてくれますか」

放課後に話しかけてきた名前も知らない同級生に案内され、空き教室へつれられたあなた。
カギをかけられ、「飲んで」……。
無理やり薬を飲まされ、監禁、縛り上げられて「世界を救うための儀式」が始まる。

いろいろな儀式の工程を踏むが、
最終的には「二人で子をなすこと」で世界が救われるという。

儀式が成功すると、あなたの肉体を「次の世界」に
連れていくため、「精液をすべて抜いて持ち帰り、再生させる」。

■同級生
根暗で無口な少女。
完全に頭がイっており、誰もいない空間に
向かってしゃべりながら、「神様」の指示通りに行動する。

抑揚のない淡々とした喋りが基本だが、感情が
高ぶると突然早口になったり興奮しだしたり、感情がころころ変わる。

「神様」の指示通りにして
褒められることが生きがいで、自分が世界を救うと本気で信じている。

■1回目
声をかけられて連れ込まれ、監禁。
「神様」の指示どおりの儀式を行う。
まずは「神様」に「愛」を示すため、キスをしたり耳舐めをしたり……。

ころころと感情が変わるメンヘラ同級生
何も見えない「神様」と会話し支離滅裂な言動。

そして精液の状態を確認しろという「神様」の指示により、搾精。
手コキで射精させられ、それを飲むことで精液の「パワー」を図る。

■2回目
「愛し合う二人が子作りすることで世界が救われる」という「神様」からの指示……。
その指示通りに子作りを始める。
自分を心の底から愛するように言い、「愛し合う子作り」をする。

抑揚のない声で始まり、興奮したり静かに怒ったりと目まぐるしく変化。
緩急をつけてじわじわ、ぞくぞくとさせる子作りセックス。

本心の感情も垣間見られるが。
なにもかもがおかしな世界

■3回目
「神様」とぶつぶつ話しているが、何をするのかわからない。
目的がわからないままつながる。
徐々に「精液を搾り尽くす」ことが目的だとわかってくる……。

「命の源を全部私の子宮に移動させるんだよ」
「肉体はただの飾りだから次の世界には持っていけないんだって」
「だから体なんていらないよね」「あなたの命を私に移すの」

狂気じみた言動と激しい子作りで搾り尽くす。
時折正気に戻ったようなそぶりを見せたり、恐怖に
駆られている様子を見せたかと思えば、ハイになって子作りを楽しんだりと支離滅裂。

複数回射精。
射精後、薬を打たれ……。

★この作品の楽しみ方
(1)やばい。見えないものが見えてるやばいやつ。
(2)やばい。会話が通じない。
(3)やばい。逃げられない。

■ファイル内容 ★mp3 / wav 両方同梱
readme.txt はじめにお読み下さい

v1.mp3 22:48
v2.mp3 27:01
v3.mp3 26:11

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■制作
シナリオ:宮原崇友
CV:真白真雪
イラスト:屑島
サークル:ケチャップ味のマヨネーズ