お母さんと藪の中





■ストーリー
「早く彼女作って童貞卒業しないと、初めてがお母さんになっちゃうよ?
ほら、母親は息子に子作り教える義務があるからさぁ」

それは帰り道によくする、友達とのバカ話だった。
それを後ろから聞いていた陽太の母、未沙。

「こら!なに話してんのよ、エロトークか少年!」

夕食後。未沙は茶碗を洗いながら、陽太に何気なく言った。
「陽太、今夜どうするー?お母さんとしてみるー?」
(…?え?今、なんて?お母さん今何て言った?)

母の言葉がまったく理解できない陽太。そんな息子を見て、驚く未沙。
「え?ちょっと陽太。まさか、友達の言うこと冗談だと思ってたの?
え、本当に?いやぁ、お母さんびっくりだわ~!」

母の言葉にパニックになる陽太。そんな息子を見て母は笑った。
「あはは。まぁただの風習だし、無理にすることないけどね。
いいよいいよ。お母さんとするの、恥ずかしいでしょ?」

自室で悶々とする陽太。
お母さんの言ったことは本当なのか?お母さんは本気なのか?
友達に確認しても、茶化されてまともに答えてもらえず。

ネット検索も、他のエロ情報に紛れてうまく調べることができない。

夜中まで悩みぬいた挙句、陽太はとうとう母親のところへ。
本人に直接、その真偽を確認しに行くのだった。そして、母未沙は―。

「なんだ、もっと早く言いなさいよ!
お母さんもう寝るとこだったんだから、まったく~。
それじゃ相手してあげるから、陽太も服脱ぎなさい」

■収録内容
母子恋愛ものです。
「射精はこうするの。子供はこうやって作るの」的な筆おろしプレイから。

姓に目覚めて母の体に夢中になっていく息子。そんな息子を、女体と母性で包み込むお母さん。
そんな母子の濃厚なセックスをご堪能下さい。

本編モノクロと、タイトル、クレジット等のカラーも含め、全27ページ。
ページは横長で、通常の縦長ページよりも絵の情報量は多いです。

台詞なしのフォルダには、差分で使われなかった絵が含まれています。
人物の表情が違ったり、本編では下着だったシーンの、
全裸が見れたりしますので、ぜひ双方でお楽しみください。

総枚数は66枚です。