■「ぼくの”精通”はわたしがさせてあげるね。」
家事代行のお姉さんは、ぼくに色々なコトを教えてくれた。

○学○年生のぼくはいつもお家では1人きり。
お母さんとお父さんは2人とも仕事で忙しいから仕方がないんだけど・・・

そんなある日、お仕事でやってきた家事代行サービスのお姉さん。
どんなふうに掃除をするのかな?
と気になったぼくは、こっそりと影から様子を見てみることに。

そこで目に飛び込んできたのは、
ジーパンとエプロンの隙間から見えるお姉さんの”おしり”だった!

「ど、どうしよう教えた方がいいのかな・・・!?」

教えようとお姉さんに近づいたぼく。
しかし、影に置いてあった水の入ったバケツに
気づかずに足を引っ掛け転び、ビチャビチャに・・・

「ごめんなさい・・・!」
せっかくお姉さんが掃除していたのに、ぼくは・・・
でもお姉さんは怒るどころか、ビチャビチャになったぼくを見てこう言った。

「風邪引く前に、服・・・脱いじゃった方がいいね。」
”お姉さん”に言われるがまま目の前で
裸にされちゃった”ぼく”に抵抗なんてできるわけもなく・・・。

これは家事代行サービスでやってきたお姉さんとぼくの”2人だけの秘密”───。

■あらすじ
家事代行サービスでやってきた”お姉さん”が、
オナニーも知らない”○学生のぼく”にエッチなことを手取り足取り教える話。

■作品概要
◆ジャンル
・おねショタ
・お姉さん優位(優位変更なし)

◆プレイ内容
”手”と”口”に特化
・手コキ
・フェラ
・ちくびいじりフェラ
・マスク越しフェラ
・パイズリフェラ

◆要素
・マスク
・エプロン
・ぶっかけ
・口内射精
・精飲
・精通

■収録内容
・フルカラーマンガ 本文23ページ+α
・Jpg、PDF同梱

制作 ホルモン食堂 
作者 アリマセカイ


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