お姉さんはぼくのおちんぽマスク2




お姉さんがきたあの日からぼくは・・・
もらったマスクの匂いを嗅ぎながら、オナニーをするようになっていた。

”お姉さんに、また会いたいよ・・・”
そんなふうに思いながら過ごしていたある日。

「みなさんには、これから”職業体験”の行き先を決めてもらいま~す!」
配られたプリント中に書いてあったお店の名前を見てハッとした・・・
(ここって、もしかして・・・)

職業体験当日─────────。
ぼくは緊張しながら”そのお店”の前にいた。

「き、今日職業体験で来ましたぁ・・・!誰かいませんか〜?」
すると・・・少し遅れてお店の中から声が聞こえてきた。

「ごめんなさいね。お待たせしました。ってあら・・・?」
(やっぱり・・・思ったとおりだ・・・!)

「・・・驚いた。」
そのお姉さんは、髪を耳にかけながら続けた。

「久しぶりね、ぼく。」
こうしてぼくとお姉さんは再会することになった。
学校では教えてくれない”2人きりの職業体験”が始まろうとしていた。

■プレイ内容
<依頼先の倉庫にて>
・マスク越しに濃厚フェラ&そのまま口内射精
・口でゴムつけ
・お姉さんに教えてもらいながら、初めての挿入
・ゴム越しに射精
・お姉さんに押し倒され、ゴムなしエッチ
・騎乗位で攻められつづけ、そのまま中出し
・アナルセックス

■ご購入前に
・ぼくくんは「巨根」ではありません。毛も生えてません。
・本作品はマンガとCG集のハイブリッド型となっています。
マンガページは縦向き、CGページは横向きという構成になっています。

・隠蔽処理に関しては、ライン処理ではなくモザイク処理となっています。

■作品形式
<画像サイズ>
・マンガ(2000x1422px/600dpi)
・CG(1920x1080px/600dpi)

<本編102ページ>
・マンガ40ページ、基本CG枚数6枚(62ページ)

<その他>
・Jpg、PDF同梱
・セリフあり/なし

作者 アリマセカイ
サークル ホルモン食堂