幼馴染みのお姉さんにお風呂探検ごっこで性感道を開通させられた男の娘の話。





■幼馴染みのお姉さんに筆おろしと水揚げを同時にしてもらう男の娘の話。
思春期のゆうたは悩みを抱えている。
それは自分が男なのか女なのかわからない、ジェンダーフリーのタイプだったのである。

常に抱えるストレスから一時でも解放されればと、
幼馴染みのお姉さんの家に久しぶりにお泊り会にお邪魔することになる。

かつては親分と慕ったお姉さんのりくちゃん。
彼女とくったくなく昔のように一晩息抜きができれば少しは楽になるのではと思ってやってきたのだが…

予想に反してりくちゃんは想像以上に女らしくなっていた。ふるまいも身体も昔の親分とは違う。
がっかりしながらもお風呂に浸かっていると、りくちゃんも一緒に入ってきた。
昔のように遠慮なく接近してくるりくちゃんだが、身体は立派な女の肉体をしている。

ドギマギしているゆうたにりくちゃんは「探検ごっこをしよう」ともちかける。
たしかに昔はよくやったものだが、今は違う。お互い身体のつくりが成長しているのだ。
しかもゆうたには男の性器も女の性器もついているという、知られたくない秘密がある。

だが、迫ってくるりくちゃんの豊満な肉体の魅力には抗えない。

うろたえながらも探検ごっこは進む。
そしてゆうたの秘密の場所にりくちゃんの指が伸びてくる…

◯ストーリー34枚