搾精病棟(8)~性格最悪のナースしかいない病院で射精管理生活~




事故で両手を骨折した僕。
実は僕は「3時間おきに射精しないと玉が痛くなる」奇病をわずらっていた。
なので入院先の病院で看護師さんに搾精してもらうことに・・・

しかし、その病院は性格最悪のナースしかいないことで近所でも有名な病院だった!
搾精病棟シリーズ第8弾

今週の担当ナースは3大お局の一人、超サイコパスナース、テンドウさん。

僕の前に現れたのは
場もわきまえずに大爆笑するテンドウさん。

僕の奇病に興味を持ち、チ◯ポ見せろと迫る。
そして、いきなりのフェラ!

そのまま口内射精したザーメンを味わい、
僕の亀頭を責めて、噴水のような潮吹きを見て、またまた大爆笑!
どうやら僕が面白いからオモチャとして気に入ってしまったようだ。

実はテンドウさん、この病院の実質の権力者、看護師長の妹さんだった。
だから、誰も彼女の振る舞いを注意出来ず、テンドウさんはやりたい放題!

そんな時、近所のレストランで食中毒事件が発生。
沢山の急患患者を受け入れた病院は大変な騒ぎになった
ナースさんたちは必死に働くが、

普段の長期勤務からタチバナさんが過労で倒れてしまう!
タチバナさんの看病をするヤマグチさんと僕・・・

そこに不気味な笑みを浮かべたテンドウさんの影が忍び寄る・・・・

時を同じくして、この病院の女医、
アマミヤ先生が僕の奇病を研究したいと看護師長に掛け合っていた。
そして恐ろしい陰謀に僕を巻き込むことを企み
物語は核心へと動き始める・・・

基本CG 19枚
総ページ数 247ページ