搾精病棟(9)~性格最悪のナースしかいない病院で射精管理生活~




事故で両手を骨折した僕。
実は僕は「3時間おきに射精しないと玉が痛くなる」奇病をわずらっていた。
なので入院先の病院で看護師さんに搾精してもらうことに・・・

しかし、その病院は性格最悪のナースしかいないことで近所でも有名な病院だった!
搾精病棟シリーズ第9弾

今週の担当は超大声で
マッドサイエンティストのアマミヤ先生と超巨体ナースのオオツカさん
テンドウさんの一件の後、僕はいつものベットで目覚めた・・

状況が理解できないまま突然、大声をあげながら現れたアマミヤ先生とオオツカさん
そして、僕の診察なんかお構いなしにいきなり搾精処置を開始する!

オオツカさんは190センチ以上の巨体で筋骨隆々の元柔道国体王者
でも、ウブでオチンチンにはまだ慣れていないようで顔を赤らめてしまう・・

そこをアマミヤ先生が焚きつけて
オオツカさんは僕に覆いかぶさってバキュームフェラ!

そして次にアマミヤ先生が黒ストッキングでの足コキ!
アマミヤ先生は普段、耳の遠いお年寄りばかり診察してるから
地声が大きくなってしまったらしく、耳を劈くほどの大声をあげる!

僕の精液を採取した二人は急いで検査を開始した!!
そして、その後、一週間は僕の病気を検査するために精液検査の日々!!

様々な方法で搾精されるわ、
怪しげな媚薬や栄養ドリンクを飲まされるわでもうメチャクチャ!!

そんな時、この病院の売店で働く店員さんの女の子が僕に迫って来た・・
そして、彼女からこの病院のそして、看護師長達の重大な秘密を暴露される・・

重大な決断を迫られた僕・・・

僕はあまりのプレッシャーに押しつぶされそうになり、途方もなく病院内を歩き回る・・
そこで今まで僕を担当したナース達とふれあい、語り合う僕・・

その一方でタチバナさんの彼氏が病院を訪れ・・
そして、僕の前に思いつめた表情のクロカワさんが立ちはだかった・・・

基本CG 22枚
ページ数 324ページ


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