師匠とHしまくる本





■登場人物
◯少年
普段は歴史上の英雄だったり
神様だったりその他諸々と力を合わせて人類の歴史を守る仕事をしています。

覚悟が決まればやる時はやるタイプ。仲間からは「マスター」と呼ばれている
ポニーテル好き

◯師匠
マスターの仲間の一人、いつも体にピッタリしたスーツを着ているエロいお姉さん。
年下好き。少年との既成事実チャンスを狙っている

■ストーリー
ある日、二人は「アタリが出るまで」外に出られない部屋に閉じ込められてしまう。

「アタリ」とは何のことなのかと思案していると、
師匠の服の一部が消え始め、下腹部にハート型の紋様『婬紋』が浮かび
「ふむ、『アタリ』とは受精の事か」と察した師匠はマスターに迫るのであった。

師匠に組み敷かれて服を脱がされた少年のちんこにしゃぶりつく師匠
激しいストロークに思わず暴発寸前という所での踏みとどまる

「射精するならこっちだ」と生挿入にたまらず中出し
満足できない師匠は抜かずに身体に張り付く髪をポニーテールに束ね気絶するまで少年を絞る

次に少年が目を覚ますと背中の大きく開いた
セーターに着替えた師匠に膝枕されていて、寝起きのちんこを手コキ。
授乳スタイルで射精したものをごっくんする師匠。

それを見た少年はたまらず師匠を押し倒し、股へちんこを擦り付ける。
師匠もだいしゅきホールドで中出し。

その後は部屋に備え付けられた衣装も使って
時間がわからなくなるほどヤりまくった結果、
受精を知らせる淫紋が完成し二人は無事に部屋を脱出することが出来たのだった。

めでたしめでたし。