治験バイトの筈がM男搾精病院だった話





■ナース達に搾り取られる日々が始まる
長年引きこもりだった僕。
初めて応募した仕事は伝染病のワクチンを作る為の「治験バイト」だった。

こんな自分でも社会の役に立てるかもしれない!
そう意気込んだものの、連れて行かれた先は人気のない山奥の施設。

男性は皆全裸、女性はレオタード姿にされ健康診断が始まる。
女医や看護師の前で容赦なくさらけ出されるチンコ。
サイズまで計測され嘲笑されこの上もない辱めを受ける男性達。

施設内で服を着ることは禁止され、タコ部屋のような居室も24時間カメラで監視される始末。
人権なんてあったもんじゃない。

なんだかおかしいと感じていた僕の直感は的中する。
なんとここは、ワクチンを作る場所ではなく、男性の精液を搾り取る「搾精研究所」だったのだ。

精力増強剤を打たれた僕らは、
データを図るために毎日毎日看護士の手コキや機械からの搾精を強制されてしまう。

白衣の美人ナースたちからの手コキは最初は気持ち良かったものの、
量が足りないという理由で射精直後でも容赦なくシゴかれるチンコ。

痛い!度重なる搾精、股間の激痛に耐える日々。
このままではチンコが使い物にならなくなってしまう

脱走しよう!僕は数名の仲間と共に、施設脱出を試みるが・・・

基本 CG15枚
M男 CFNM 作品 差分込み273枚 
CFNMなので女性の裸はありません。下着まで。
手コキメイン、性行為シーンはなし。