■信じていた仲間が敵の一員だったヒーローの運命は……?
「驚きました?そうなんです。私、スパイなんですよ。
みんな全然気づかないから、私の方が逆に驚いちゃいました」

「あははっ、どうです?
射精寸前で我慢させられる気分は?おかしくなっちゃいそうですか?」

「頭の中、射精することでいっぱいになってます?
私の手でびゅっーってしたいんですか?したいですよね?
それじゃあ大人しく負けちゃいましょうか?先輩が降伏すれば、射精させてあげますよ」

「おっぱいの中でビクビクって動いてるのがわかりますよ。
それにどんどん硬くなっていきます。ふふっ、腰が動いてますよ?

もう出ちゃいそうなんですか?可愛いですねぇ。
でも、まだダメです。お漏らしするには早すぎますよ」

信頼していた仲間に与えられ続ける快楽。
快感に優しく包まれながら少しずつ逆らえなくなっていく。

最後の一人として優しくいじめられたヒーローの話。
完全受け身の54分。

〇TRACK 01/プロローグ/基地の医務室/昼(2:58)
〇TRACK 02/フェラ/基地の医務室/昼(18:52)
〇TRACK 03/ピロートーク/医務室/夜(2:01)
〇TRACK 04/全身リップカウント手コキ/基地/朝(15:35)
〇TRACK 05/パイズリ/グワンダークの部屋/朝(15:03)

総再生時間54分31秒

CV:砂糖しお様
イラスト:かゑで様
脚本:雪本深白様


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