ジム狂いの褐色お姉さんにザーメンプロテインを搾り取られる


□あらすじ
ジムに通い始めて数ヶ月経ったある日…

スクワットをしていた褐色お姉さんのお尻をマジマジと
見つめ、勃起したのがバレてしまい、お姉さんにからかわれます。
その後、口輪筋(唇周りの筋肉)を鍛えるという名目でなぜかフェラされることに…。

☆この作品の拘りポイント3つ
(1)褐色お姉さんのテクニック
とにかく、ジム狂いの妖艶なお姉さんという設定を可能な限り活かしました。
冒頭の色仕掛けに始まり、極限まで焦らすようなフェラ・手コキ・セックスをしてくれます。

また、筋トレの指示をされながら
耳元で囁かれる、色んな意味で実用的な筋トレパートも収録しています。

(2)フェラの種類
とにかくフェラのバリエーションに特化した音声作品です!
「フェラの音って3種類に分類できるんじゃないか?」と考えた結果。

1.空気音系のフェラ(空気音が中心)
2.水音系のフェラ(水音が中心)
3.空気x水音系のフェラ(その中間)

この3種類に分けることが出来ることに気づきました。

さらに、それぞれのカテゴリーを
細分化してみた結果、無数に音のバリエーションがあることに気づきます。
そして、最終的に自分が思いつく中で実用性の高いフェラ音を10種類に分けました!

1.空気音系
・ぶぶぶフェラ
・ぶぼぶぼフェラ
・バキュームフェラ

・ぶぶぶフェラ
出来るだけ小刻みに吸い付くフェラです。
バキュームフェラのような一気に吸い込む感じではありません。
例)ぶ、ぶ、ぶ、ぶ or ぶぅ、ぶぅ、ぶぅ。

・ぶぼぶぼフェラ
空気を含め、強めに咥えたまま上下に動くフェラです。
例)ぶぅぼ、ぶぅぼ。

・バキュームフェラ
一気に強く吸い込むフェラです。
例)ぶぅぅぅぅ

2.水音系(水音が中心のフェラ)
・じゅるじゅるフェラ
・じゅぼじゅぼフェラ
・レロレロフェラ
・チロチロフェラ

・じゅるじゅるフェラ
適量の唾液を絡ませ、舌も小刻みに動かしながら行うフェラです。
最もベーシックなフェラの1つです。
例)じゅ…じゅううう…じゅる…

じゅぼじゅぼフェラ
大量の唾液を含ませながら上下に動くフェラです。
例)じゅぶう…じゅぼ…

・レロレロフェラ
先端を舐め回し、ねちっこく責める感じのフェラです。
「レロレロ」を小声、または普通に声を出しながら行うとより一層シコいです。
例)えれろ…れろ…えれろ…れるれるれるれる

・チロチロフェラ
先端を口に含ませ、前歯の裏側に
当てるように舌を動かし、焦らすようにチロチロ責めていきます。
例)ちゅる..ちろ…

3.空気x水音系
・ぐぼぐぼフェラ
・ちゅぽちゅぽフェラ
・キスフェラ

・ぐぼぐぼフェラ
唾液を絡ませながらも、口を完全に閉じ切らないことで、
空気音と水音のバランスがちょうど良い感じになっているフェラです。
例)ぐぼぉ…ぐぼぅ…

・ちゅぽちゅぽフェラ
口の先端を咥えた後に、口の力を緩めて、「ちゅぽん」という音を立てるフェラです。
例)ちゅぽ…ちゅううっぽん…

・キスフェラ
先端などを中心に、ひたすらキスをするフェラです。
やや空気音よりですが、こちらに分類してあります。
例)ちゅうう…ちゅっ…

この10種類のバリエーションに加え、
締め付け感・速度まで調整してくる強烈なフェラチオを体験できます。
フェラ好きなら満足出来ると言い切れるほどに細かい音の違いに拘った、フェラ中心の音声作品です。

もちろん、後半のパートでは
手コキ・本番パートもあり、そちらも一切妥協していないので、
妖艶な褐色お姉さんに焦らされながら、最高の快感を味わうことが出来ます。

(3) 筋トレ用語までエロくさせる
作中のセリフでは、とにかく筋トレ用語をエロに結びつけるように工夫しました。
筋トレ用語の意味をわざわざ知る必要は全くないですが、こんな感じです。

1.「極太シャフト」
バーベルのバーのことを別名シャフトと呼びます。
お姉さんがスクワットしてる時にプリっとしたお尻に目がいってしまい…

2.「うわあ…すっご…チンポがバッキバキにパンプアップしてるぅ…」
パンプアップとは筋トレで追い込んだ後に血流が促進されて筋肉が大きく見える現象のこと。
チントレで言えば、大事な部分のパンプアップです。

言わずもがな、チンポは血流で大きくなります。
つまり海綿体のパンプアップです。

3.「このプレワークアウト、チンポに良いらしいよお…」
プレワークアウトとは、筋トレ前に飲むことで効率を
上げてくれるサプリ全般のこと(カフェイン・シトルリン・クレアチンなど)。

ここだけの話ですが、全身の血流を促進してくれるので、
人によっては股間のパンプアップにも効果的かもしれません。

4.「可動域をもっと広く取ってえ…」
可動域とは筋トレで上げ下げする範囲のことです。
可動域を広く取ることで(ベンチプレスなら胸につくとこまで下げて、
肘を曲げきる手前まで上げる)、筋トレの効率がぐんと上がります。

ここで言う可動域とは、どこまで深くチンポを咥えるか、
どれだけ深く手を上下させるか、どれだけ深く腰を落とすか、ということになります。

締め付けを意識して、腰も深く動かすことで、
腰回りにある骨盤底筋・腸腰筋を鍛えることが出来ます。

5.「ザーメンプロテイン」
ザーメンプロテインは文字通り、精液に含まれるタンパク質のことです。
一般男性が射精しても、タンパク質1gも出せませんが、
褐色お姉さんのテクニックで搾り取られた場合、5gくらいのたんぱく質を搾取されます。

それでも明らかに非効率なので、
普通にプロテインパウダー(1回あたり20g)を摂取した方が良いと思います。

やはり、おちんぽミルクでは、
本物のミルク(ママの母乳やプロテインなどの乳製たんぱく)に勝てないようです。

6.「たまにはレップ重視も良いわよねえ…」
筋トレは大体8~12回くらいのレップ数
(1セットで行う回数のこと)が筋肉をつけるうえでベストと言われていますが、
たまには20~30回程度の高レップで行うことで刺激を変えることができます。

ここで言うレップ重視とは、お姉さんがチンポを握る強度をあえて下げて高速でしごくこと。

7.「あんまり我慢し過ぎるとコルチゾールが出ちゃうよお」
コルチゾールとはストレスホルモンのことで、イライラすると分泌されます。
こいつが分泌されすぎると筋肉量が落ちるので注意が必要です。
筋肉のためにも、イライラしたり、焦り過ぎないように生きていきたいですね。

□各トラックの内容(SEなし差分あり)
1.ぶぼぶぼフェラ(22:45)
2.じゅるじゅるフェラ(17:43)
3.ぐぼぐぼフェラ(19:23)
4.焦らし手コキx追い込みセックス(19:27)
5-1.囁かれながら筋トレ(17:58)
5-2.囁かれながらチントレ(12:00)

合計再生時間:110分